離婚したくない相談

トップページ

離婚危機を解決する

夫婦の気持ちをつなぐ
 

離婚したくない話し合いの方法

分析は無料です。下記をクリックされフォームからお問い合わせください。

無料メール相談 

(個人情報保護法を厳守:実名は記載されなくて大丈夫です。プライバシーは保護いたします)

話し合いメール

離婚したくない話し合いで伝えること

自身の非の自覚できていますか?離婚したくない意思を伝えるために夫婦の心の温度差を心理学の方法で分析して自身の非、過失を自覚していただきます。
言えずにいた不満や不審などの気持ちの問題が隠れているのです。
離婚したくない気持ちを誓いの言葉を前置いて正直に伝えるための心理学に基づいてアドバイスいたします。

別居状態から話し合い

話し合い方がわからない
 
お問い合わせ:090-6519-1413
(受付時間AM8:30から AM3:00 番号は必ず通知でおかけ下さい)
【お知らせ】フォーム からの送信ができない場合は、ask@fukuen.jpまでお送り下さい。 
メール相談は無料
離婚危機で言ってはいけない禁句ワードを解説、心理学の観点から離婚の話しの平行線や揚げ足取りの要因になる禁句を具体的に解説をしています。
離婚したくないと伝える、心理的に有効な離婚危機の時に使うメール、lineの注意事項と例文を紹介
家庭の事務連絡以外でメールを送信しない向き合い方を実践してみませんか?
文章で感情を衝突させるのは共依存夫婦になってしまうリスクもございます。離婚危機の大事な伝達でも3行70文字以内が理想の文面です。
別居中の妻、夫に送るlineやメール例文

円満に解決する方法

法律用語(有責配偶者、不貞行為、同居義務違反、婚姻破綻など)を離婚危機の話し合いで多用してはいけません。
離婚したくない気持ちの状態での話し合いの禁句を具体的に解説をしています。

法律(民法)での離婚理由?


別居が離婚に至る前に話し合う、離婚したくない人の行動、別居状態からの同居交渉の手順について
別居状態から離婚に至る前に同居を再開したいご相談の場合は早期解決の前に同居再開交渉に向けたアドバイスをいたします。
話し合いで和解の折り合いをつけて元の形態に戻りやすい住居があることが早期解決には大事なポイントなのです。
別居から離婚に至る前に

離婚せずに非を自覚して円満な関係を再構築するための意識の改革。
共依存夫婦の問題など離婚したくない気持ちを声にして解決いたします。

自己改革の内容

新婚の夫婦のセックスレス問題、離婚危機になっても誰にも相談できない気持ちの問題
未完成婚の解決

ご相談の手順や個人情報の厳密な取り扱いをお約束
ご相談を考えられている方へ

修復の難易度を10段階で分析時にご提示いたしております。
難易度について

安易に浮気を疑ってはいけない。夫や妻の無視や無言、逆切れ、開き直りの本当に冷たい理由が浮気ですか?
浮気の追及や疑念が悪化原因の離婚危機の相談が増加中です。
心理学の観点で有資格者のカウンセラーが心理分析を丁寧に行っております。浮気は心理分析で見抜けます!

浮気チェック判定




離婚危機を回避した成功事例を紹介

離婚回避の成功事例

35歳(会社員・女性)子供なし・難易度E

32歳(会社員・男性)子供有り・難易度E

28歳(派遣社員・女性)子供なし・入籍1カ月・難易度F

34歳(会社員・男性)子供なし・妻の親依存・難易度G

32歳(会社員・女性)子供なし・調停有り・難易度F

29歳(専業主婦・女性)子供なし・新婚2カ月・難易度G

37歳(会社員・男性)結婚直後・難易度F

37歳(会社員・男性)子供有り・難易度F

37歳(会社員・男性)子供なし・新婚・奥様の虚言癖・難易度F

36歳(会社員・男性)子供なし・新婚・妻の浮気・難易度E


離婚したくないご相談に心理学でアドバイス

実際に離婚したくないご相談をいただいた方が離婚危機に陥った理由を考え、起因を含めた論点整理が必要です。

夫婦円満へ
離婚したくない気持ちが空回りして焦って配偶者の機嫌を覗うことでも、強引に話し合ったり親を巻き込むのではなく、
親族や友人知人に相談する前に冷静に婚姻を継続したい意思を伝えるために自身の非を自覚することから夫婦の前向きな将来を見据えた話し合いが始まります。
別居をされた直後は一方的で過度な本数のメール、line、留守電へのメッセージ、電話を掛け続けることを控えコンタクト温存を最優先にされて下さい。
浮気を疑い、責めたり批難する前に離婚危機を悪化させないことを考えることが必要です。

セオリーを厳守した謝罪
30代女性:結婚3年目で離婚危機に陥られて別居状態
すべての離婚危機に応用できる対話方法ではありませんが、
別居状態での話し合い、引き留め謝罪を伝える初回の対話マニュアルです。
平行線のまま別居、お互いの感情が拗れた状態から謝罪の気持ちを伝える方法。

話し合いのマニュアル原文

冷静な気持ち
あなたの離婚したくない気持ち、誠意を声にする謝罪対話、別居の引き留めなど離婚危機解決への心理作戦展開をいたします。
話し合いで解決

離婚危機のご相談について


心理学に基づいた夫婦の心の温度差を分析提示いたします。

愛を大切にする

対話の注意事項など事前のアドバイスを実施し、あなたとパートナーとの心の関わり方を良い方向に向けるために、
婚姻生活が大切であること、気持ちを伝える対話を実現し、離婚危機の状態から夫婦関係修復ができる状況に変えて行きます。
マニュアルで話し合い

別居状態で離婚したくないと言い切るための注意事項

(離婚危機の異変が発生してから1か月以内の注意項目です。下記の項目を厳守すれば悪化は防止できます)
1:離婚したくないと声にできること。本心ではない発言をしない。(悲観的な発言や負けん気での強気発言、離婚に応じる発言をしない)
2:別居や離婚を切り出された直後は2時間を超える長時間の話し合いを避ける。なるべく住まいを自分から出る、転居するとは言わない。
3:浮気を疑う問い詰めをしない。禁句は「好きな人ができたのか?」という嫉妬や疑心を向ける発言。
4:家庭内で無視をしない、無理に話し掛けて機嫌を過度に覗わない。
5:離婚したくないと伝えても話し合いが平行線の段階で義両親、親族、知人、友人、を巻き込むなど第三者を介入させない。
6:夫婦間で長文のlineやメールのやり取り、離婚や別居についての議論をしない。
7:lineやメールで非を列記して謝罪をしない。
8:夫婦間で手紙のやり取りは問題の初期では逆効果になります。一生変わらないや愛しているなどは空回りになります、軽視の起因になるので表記厳禁です。
9:「裁判をしてでも離婚したい」と言われたり、「弁護士に依頼する」と言われても怯えた返答をしたり言い返さないこと。
10:慰謝料や財産分与、住居売却やお子さんの親権について議論を求められても「離婚は考えていないから答えられない」と言い切る勇気が必要。

離婚危機に陥られた状態での相手や相手の親族への発言の注意事項

真相についてきちんと確かめていない「だと思う」などの憶測発言や嘘は厳禁です。
「離婚したくない」と伝えて、関係を円満に修復するために継続的に話し合うために事実ではない主張を話す行為は、先々で自身を追い詰めてしまいます。

調停や裁判をしてでも別れる言い切られた

離婚調停や裁判をすると言い切られて別居、そして無視の状態に陥ってしまった。メールやlineが無視されている状態。
調停は良識のある方が仲裁に入りご夫婦の問題について話を聞いて調整してくれる場です。

家族と暮らす
緊急時は24h対応可能です。お気軽にご相談下さい。

Copyright (C) 2013. All Rights Reserved.
Tweet