離婚したくない話し合い

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突然の離婚危機、別居の事態で離婚を要求するline、のメール、家庭内の無視など重苦しい雰囲気。
話し合いで離婚したくないと伝えても答えは変わらない。なぜ離婚危機が起きたのか?自身の非や理由を冷静に考えることです。

離婚したくない
 

離婚したくない相談

離婚したくないと伝える方法、婚姻を継続したい想いを適える話し合いの方法。円満解決への方法と項目別に3つもセオリーを紹介
妻、夫と離婚したくない話し合いの注意事項は、離婚危機に対して冷静であること、焦って離婚危機の事態の悪化をさせないこと。
話し合い方がわからない
3つのセオリーとは?離婚危機を解決する行動で示すための心構え:
①親族や友人を巻き込んではいけない。離婚したいと言われている理由をきちんと聞く
②相手の言い分を言い終わるまで遮らずに聞く
③離婚したくないという言い分を変えずに本心の謝罪を継続


婚姻は信頼できる関係であること、この考え方を基準に離婚危機からの夫婦関係の修復のアドバイスをいたしております。
お互いを尊敬でき、頼り頼られて安心を与えあえる関係。夫が仕事を頑張ってくれているから私も家事や育児をがんばろうと思える関係が夫婦。
妻のために暮らしを平凡でも平穏に維持できるように頑張ろうと思える気力、尽くすことに喜びが実感できること。
夫のために健康の維持や日々の献身愛に感謝を声にできる関係であること。
休日や帰宅後の時間を共有でき、お互いが一番安心できる場所が家庭である続けられる関係であること。
相手の考えが理解できない時に「どうして?」と尋ねられる関係であり、お互いがお互いの一番の理解者であること。
別居後はメールを過度に送らないこと、批難しないこと、恩着せがましい発言はしないこと


心理学に基づいて14問の設問から心理分析を行います。離婚危機のご夫婦の気持ちの問題を提示いたします。
分析は無料です。下記をクリックされフォームからお問い合わせください。

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離婚危機で言ってはいけない禁句ワードを解説、心理学の観点から平行線や揚げ足取りの要因になる禁句を具体的に解説をしています。
離婚したくないと伝える、心理的に有効な離婚危機の時に使うメール、lineの注意事項と例文を紹介
夫婦が不仲な状態に陥った時、離婚危機では言葉が自分本位になってしまうなどお互いに冷静ではないはず。
離婚危機の際にメールやlineの文章で感情を伝えるのは逆効果なケースが多いです。
離婚したくない意思を伝える、大事な確認事項や家庭の事務連絡以外でメールを送信しない向き合い方を実践してみませんか?
文章で感情を衝突させるのは共依存夫婦になってしまうリスクもございます。離婚危機の大事な伝達でも3行70文字以内が理想の文面です。
別居中の妻、夫に送るlineやメール例文

円満に解決する方法

法律用語(有責配偶者、不貞行為、同居義務違反、婚姻破綻など)を離婚危機の話し合いで多用してはいけません。
離婚したくない気持ちの状態での話し合いの禁句を具体的に解説をしています。

法律(民法)での離婚理由?


別居が離婚に至る前に話し合う、離婚したくない人の行動、別居状態からの同居交渉の手順について
別居状態から離婚に至る前に同居を再開したいご相談の場合は早期解決の前に同居再開交渉に向けたアドバイスをいたします。
別居について離婚要求と同時に答えを迫られている場合では早期解決のために同居維持の話し合い方をアドバイスいたします。
家庭内別居状態の維持が大事なのです。これまでの10000件以上の修復経験から10か月以内の完全修復については、
奥様からの離婚要求で別居の返事を迫られている男性の場合は、奥様に今までの住居での生活を継続してもらえる別居形態が修復に有利です。
夫から別居を要求されている女性の場合もご主人に今までの住居での生活の継続をしてもらえる別居形態が修復に有利です。
話し合いで和解の折り合いをつけて元の形態に戻りやすい住居があることが早期解決には大事なポイントなのです。
別居が離婚に至る前に

話し合いメール

離婚したくない話し合いで伝えること

自身の非の自覚できていますか?離婚したくない意思を伝えるための心理分析で夫婦の溝、心の温度差を分析して自身の非、過失を自覚していただきます。
それまでの夫婦の心の温度差や言えずにいた不満や不審などの気持ちの問題が隠れているのです。
離婚したくない気持ちを誓いの言葉を前置いて正直に伝えるための心理学に基づいてアドバイスいたします。

別居状態から話し合い

離婚せずに非を自覚して円満な関係を再構築するための意識の改革。
あなた自身の支配欲が原因の恐妻家問題、甘え過ぎ、共依存夫婦の問題など離婚したくない気持ちを声にして解決いたします。

自己改革の内容

新婚の夫婦のセックスレス問題、離婚危機になっても誰にも相談できない気持ちの問題
未完成婚の解決

ご相談の手順や個人情報の厳密な取り扱いをお約束
ご相談を考えられている方へ

修復の難易度を10段階で分析時にご提示いたしております。
アドバイス料金は分析時の難易度と必要な期間で異なります。
心理分析と一緒に文章でご提示いたしております。
1か月以内に話し合いで解決できる難易度Aから別居状態の悪化、不貞問題が関連するなど
サポート期間が1年を超える長期化が予想される難易度Jまで10段階となっております。

難易度について

夫や妻の冷たい態度から安易に浮気を疑ってはいけない。夫や妻の無視や無言、逆切れ、開き直りの本当に冷たい理由が浮気ですか?
浮気の追及や疑念が悪化原因の離婚危機の相談が増加中です。
心理学の観点で有資格者のカウンセラーが心理分析を丁寧に行っております。浮気は見抜けます!
SNS環境の多様化に伴いこの5年で浮気を伏せた状態での別居や家庭内別居などの離婚危機が増加中です。

配偶者の浮気、疑念から執拗な言及など、つまり不仲に陥られた理由が不貞と感じた場合でも
無断で配偶者の携帯やカバン、財布を見たりせず、詮索や疑心発言を控えて下さい。
浮気についてはご相談時の14問の設問や浮気チェック判定からの心理分析で
的中率99%以上(24年間で5000件以上)の確率で事前に見抜けております。
探偵に調査をお願いされて証拠を突き付けて夫婦関係が元に戻ると思われますか?
上から目線で悪事について浮気を謝らせたり不倫相手に慰謝料を請求したり
浮気追及や交渉のために弁護士さんを擁立しても夫婦の信頼関係や安心は解決しません。
夫や妻に調査報告書を突き付けても元々冷めていた気持ちから調査された不信感や嫌悪感、敵意が強くなり
開き直られるか、一気に別居や離婚に加速してしまう危険があります。
浮気チェック判定



離婚危機を回避した成功事例を紹介

離婚回避の成功事例

35歳(会社員・女性)子供なし・難易度E

32歳(会社員・男性)子供有り・難易度E

28歳(派遣社員・女性)子供なし・入籍1カ月・難易度F

34歳(会社員・男性)子供なし・妻の親依存・難易度G

32歳(会社員・女性)子供なし・調停有り・難易度F

29歳(専業主婦・女性)子供なし・新婚2カ月・難易度G

37歳(会社員・男性)結婚直後・難易度F

37歳(会社員・男性)子供有り・難易度F

37歳(会社員・男性)子供なし・新婚・奥様の虚言癖・難易度F

36歳(会社員・男性)子供なし・新婚・妻の浮気・難易度E


離婚したくないご相談に心理学でアドバイス

実際に離婚したくないご相談をいただいた方が離婚危機に陥った理由を考え、起因を含めた論点整理が必要です。

夫婦円満へ
離婚したくない気持ちが空回りして焦って配偶者の機嫌を覗うことでも、強引に話し合ったり親を巻き込むのではなく、
親族や友人知人に相談する前に冷静に婚姻を継続したい意思を伝えるために自身の非を自覚することから夫婦の前向きな将来を見据えた話し合いが始まります。
別居をされた直後は一方的で過度な本数のメール、line、留守電へのメッセージ、電話を掛け続けることを控えコンタクト温存を最優先にされて下さい。
浮気を疑い、責めたり批難する前に離婚危機を悪化させないことを考えることが必要です。

セオリーを厳守した謝罪
謝罪と誓いを伝えるための離婚したくない意思を伝えるマニュアルを課題を通じて作成いたします。
話し合いでの謝罪が通用し、話し合いから6か月で夫婦関係を完全に修復に成功されて同居に至られた円満な話し合いの詳細を原文で解説

冷静な気持ち
あなたの離婚したくない気持ち、誠意を声にする謝罪対話、別居の引き留めなど離婚危機解決への心理作戦展開をいたします。
夫と関係を修復する対話、妻とやり直すための謝罪対話のマニュアルを作成いたします。
心理学と24年のデーターの蓄積に基づいた離婚したくない対話の方法です。
話し合いで解決

30代女性:結婚3年目で離婚危機に陥られて別居状態。
婚姻費用(生活費)や転居したご主人の住民票を動かすなど具体的なことを話さずにご主人が別居された。住まいに来てもらい話し合い、
引き留め謝罪を伝える初回の対話マニュアルです。この話し合いから3か月後にご主人が戻って来て修復成功。
平行線のまま別居、お互いの感情が拗れた状態から謝罪の気持ちを伝える方法。
別居後4か月ぶりにご主人が帰宅された際に話し合いで使用した謝罪を伝える『離婚したくない話し合いのマニュアル』
離婚したくないと伝える対話のマニュアルは非の自覚の課題回答に基づきお互いの問題点などの分析から作成しております。

話し合いのマニュアル原文

別居に陥った離婚危機のご相談について


有料相談ご契約前でも『夫婦の心の温度差分析』を3万円で行うことも可能です。詳細はメール相談フォームやお電話でお問い合わせ下さい。
心理学に基づいた夫婦の心の温度差を分析提示いたします。
離婚を要求されたり別居に至られた夫婦の不仲の起因についての真相を相手の言い分などから察して理解することから始めるのです。。
有料でのサポートご契約後にご夫婦の問題の起因や拗れ方などに合わせて分析に基づいた数種類の課題を選んでご提示いたします。
課題回答に沿って非の自覚など自己改革等の意識の指摘や克服のアドバイス。引き留める話しを継続するための謝罪伝達の方法をアドバイスいたします。

愛を大切にする

対話の注意事項など事前のアドバイスを実施し、あなたとパートナーとの心の関わり方を良い方向に向けるために、
婚姻生活が大切であること、気持ちを伝える対話を実現し、離婚危機の状態から夫婦関係修復ができる状況に変えて行きます。
共依存状態のご夫婦(相手が感情を乱すことが原因で自身も感情を乱して酷い言葉を向けたり執拗なLINEでのバトルに至られる関係)が急増中です。
夫婦なのですから、大人としての自覚が必要です。お仕事中にlineやメールで罵倒したり卑屈な言葉を送信するなど喧嘩をすることは控えて下さい。

拗れたり長期別居や離婚調停を起こされた方など悪化状態の場合は
夫婦の心の温度差の40問のチェックシートによる心の温度差や拗れた性格的な不一致など修復への謝罪など問題の論点を具体的に提示いたします。

マニュアルで話し合い

別居状態で離婚したくないと言い切るための注意事項

(離婚危機の異変が発生してから1か月以内の注意項目です。下記の項目を厳守すれば悪化は防止できます)
1:離婚したくないと声にできること。本心ではない発言をしない。(悲観的な発言や負けん気での強気発言、離婚に応じる発言をしない)
2:別居や離婚を切り出された直後は2時間を超える長時間の話し合いを避ける。なるべく住まいを自分から出る、転居するとは言わないこと。
3:浮気を疑う問い詰めをしない。禁句は「好きな人ができたのか?」という嫉妬や疑心を向ける発言のことです。
4:家庭内で無視をしない、無理に話し掛けて機嫌を過度に覗わない。
5:離婚したくないと伝えても話し合いが平行線の段階で義両親、親族、知人、友人、を巻き込むなど第三者を介入させない。
6:夫婦間で長文のlineやメールのやり取り、離婚や別居についての議論をしない。
7:lineやメールで非を列記して謝罪をしない。
8:夫婦間で手紙のやり取りは問題の初期では逆効果になります。一生変わらないや愛しているなどは空回りになります、軽視の起因になるので表記厳禁です。
9:「裁判をしてでも離婚したい」と言われたり、「弁護士に依頼する」と言われても怯えた返答をしたり言い返さないこと。
10:慰謝料や財産分与、住居売却やお子さんの親権について議論を求められても「離婚は考えていないから答えられない」と言い切る勇気が必要。

離婚危機に陥られた状態での相手や相手の親族への発言の注意事項

事実ではないこと、自身が真相についてきちんと確かめていないこと、「だと思う」などの憶測発言や嘘は厳禁です。
「離婚したくない」と伝えて、関係を円満に修復するために継続的に話し合うために事実ではないことを話す行為は、先々で自身を追い詰めてしまいます。
正直に離婚したくない意思を声にされ、向き合うことが誠意であり信頼を得る条件です。
引き留めたいと思っている自身の気持ちを正直に伝える。離婚の話し合いの対話では絶対に憶測での発言はしないこと。

離婚に応じてもいいなど、先々で覆してしまう発言・約束は信頼構築のためにしないこと。


心理学で離婚要求を本当に止められるのか?

離婚危機に陥られたご夫婦の問題の原因について心理学の観点でアドバイスいたします。
修復後の円満な信頼関係の再構築を前提とした気持ちを察した方法です。
メールやお電話でのご相談から6時間以内に心理分析と注意事項をご回答いたします。
相手の言い分を徹底的に心理面から分析し、あなたが忘れている非、軽率な発言や態度を発見する自己改革をはじめ、
離婚危機を円満に話し合いで解決するためのあなたと家族の先々の幸せを最優先にしたアドバイスです。
婚姻10年未満のご夫婦の関係修復は91%以上、婚姻3年未満では97%以上の成功率を誇ります。

調停や裁判をしてでも別れる言い切られた

調停や裁判をすると言い切られて別居、そして無視の状態に陥ってしまった。メールやlineが無視されている状態。
調停は良識のある方が仲裁に入りご夫婦の問題について話を聞いて調整してくれる場です。
修復後の円満な家庭の再構築を見据えて、ウソは厳禁ですし、
メールや手紙で過度に謝罪することも不成立後に係争裁判に至った事態を考えて慎重な謝罪を検討することが必要になります。
そのため注意事項で提示している謝罪の列記について事態が落ち着くまでは控えて下さい。
浮気を疑い、不貞をしたから有責配偶者などの言葉を向けたり慰謝料や財産分与の発言をしないで下さい。

もう婚姻は破綻しています、と言われた

離婚危機の状態のご夫婦にお子さんがいた場合、お子さんがいない場合、同居年数やどちらかに浮気がないかなど、事情により個人差がありますが、
婚姻破綻が認められるまでにはかなりの時間が必要になります。そうなる前にきちんと話し合って誤解を解決する必要があります。

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