復縁専科






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アドバイスを依頼される方への注意事項

当方では、正確な相手の心理の分析を行い、最適なアドバイスをさせていただく為に

初期の無料相談の段階、チェックシートや復縁に関する経緯のご質問等できちんと経緯・事情をお聞きしています。

この初期段階までは分析も含めて無料で行っております。無料で行っている理由は修復不能なケースはすべてお断りする ためです。

修復成功を目的としたアドバイスの立案の為に相手から言われたことや相手の周囲の方々とのやり取りのことなど

経緯を詳しくお聞きしています。相手からストーカー行為とクレームをされないアプローチ方法をアドバイスさせていた だいております。

(提示で20%以上の可能性が見える分析であればお断りすることはありませんが、相手への強要・脅迫行為が相手の苦 手意識に

含まれていると分析した場合と社会常識から異常と感じられる出来事がある場合、相談者側の言い分に被害者意識が強い 場合、

事実と異なると断定できる報告が含まれる場合など)

もし、故意的な虚偽ではない小さな経緯の申告・報告の漏れや違いでしたら有料アドバイスの着手をさせていただいた後 でも

(経緯や言葉について、本当に忘れていたこと、後から思い出されたこと、思い違い・記憶違いであればアプローチ開始 後であっても)

報告の相違に気がついた段階でアドバイスを修正することは可能ですが、最初に提示した心理分析内容と誤差が出る為に

再分析をさせていただき対処しています。(アプローチが1週間程度遅くなる場合が有ります)

経緯の報告漏れ・記憶違いにつきましては、アプローチ後であれば相手の反応から推測ができますのでお尋ねする場合も あります。

これまでに2件、依頼者様側が意図的にご自分に不利・不都合なことを伏せたり、事実と異なる報告をされたことが原因 による、

分析の大幅な変更が理由による問題が起きました。

このような着手後、意図的な経緯の虚偽報告が判明した場合、アドバイスの継続をお断りさせていただくことになりまし たので

ご注意下さい。(2007年5月17日より)

1件は2年半ほど前、依頼者側の経緯報告の意図的な虚偽が原因で面会アプローチの返答がおかしい状態に陥りました。

例1につきましては記載の1点のみでしたが相手の逃避心理が強く面会に応じてくれない状態で膠着。

次の1件、例2につきましては多数の報告相違が発覚、再分析・継続の後08年に復縁成功はしております。

アプローチの過程で相手側の反応(面会に応じない・返答をしないなど)より依頼者側の経緯報告と事実の大きな相違が 発覚。

(相手の心理の分析に基づいてアドバイスを行っていますので伏せても相手の反応から着手後の反応で必ず発覚します)

例1:恋人同士の復縁・女性20代

報告時・着手直後→『電話で話しをした次の日、彼の家に行くことになって話をして来た、また会ってくれると言ってい ます』

アプローチ後、相手の反応より、8ヶ月程度の膠着(メール・電話には応答するが会えず)依頼者様側に報告訂正を求め た際、

訂正『夜、電話をして追求したら相手が謝るだけで、別れたいとしか言わず、翌朝6時に相手のマンションの扉を叩いて

中に入れてもらった。会社に行くまでの2時間だけと言われ、別れたいとしか言わないので、激しく泣いり責めたりして いたら、

9時になり相手は会社に電話をして休むことになった。夕方、相手はまた会うと約束してくれたから帰宅した』

相手はこの直後に転居、転居理由を仕事の都合と言われ、転居先住所が不明。

(この依頼者の方の弁明は「この事実を話したら復縁アドバイスを引き受けてもらえないと思って伏せてしまった」との こと)

(2007年5月17日より、ご依頼いただいた件でこのようなケースでは、アドバイスの中止をご相談させていただくことになりました。)


(2012年4月より、

お相手のSNSやフリーメールの無断ログイン等のハッキング行為が発覚した場合は即時、

ご相談を打ち切らせていただくこととさせていただきました。)
冷却期間の事例

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