復縁や離婚回避のご相談・依頼を考えられている方へ
当方に依頼を考えられている場合、下記のことを厳守いただくよう、お願いいたします。
あなたからの電話やメールが原因で相手との関係を不用意に拗らせてしまうことがあります。
この復縁は相手の心理にあなたの気持ち(自覚や誠意)を作用させ、やり直しを考えさせる復縁です。
徹底した心理分析により相手の次の言葉を推測いたします。
別れた後、ご本人からのメールや電話で拗れているケースでも修復した実績はあります。
お気軽にご相談ください。(相談無料)
1、相手へのメール、電話、手紙は状況を分析し、こちらからアドバイスがあるまで絶対に控えてください。
不用意な謝罪が後々、大きく取り返しのつかない事態を招くことがあります。
特に別れの原因と考えられる暴力(些細な喧嘩、日常的であれ)DV(暴力)に関する謝罪のメールや手紙、
相手や相手の親族への賠償請求や弁償など請求やお金に関しては
メール、電話、手紙などで絶対に通達しないようお願いいたします。
特に自分本位な謝罪の執拗な重複などは嫌悪感を増大させ対話不能の状態に陥る危険が大きいです。
2、すでに別れに合意や別居されている場合は、
絶対に相手の住居への訪問や付近に行くことを控えてください。
また相手の親、兄弟、友人との接触、電話、メールも相手の感情に触れますのでお控えください。
ご夫婦の場合
別居後の相手(奥様)への生活費は必ず、銀行振込など明確な証拠を残すようお願いいたします。
後々、生活費や養育費を別居後は受け取っていないと調停などで主張されてしまう危険があります。
できない約束はしないこと、した約束は守ること、主張を勝手に変えないこと。