ご夫婦が末永く仲良くいるために

夫婦が末永く仲良く過ごすために

ご夫婦の末永い円満を願って

愛が蘇る

夫婦の離婚回避の多数の取り組みから得た愛情伝達

常に相手の気持ちを察する愛情を持つこと。相手の考えを理解する熱意を忘れないこと。

愛情とは思いやり、思いやりとは気持ちを理解しようとする姿勢、愛されるとは愛情に感謝すること。

愛されている実感を忘れないこと。愛するとは愛情を与え尽くすこと。

尽されたことに感謝できる心のゆとりを忘れないこと。

家族だから、夫だからと軽視や過信をしないこと。甘え上手になるには素直な気持ちで接すること。

もしも、言い合いになった場合や相手の様子が不機嫌と感じたら相手の言い分は言い終わるまで遮らずに聞く姿勢を忘れない。(聞き上手になる)この場合に「なぜ」「どうして」と尋ねて、相手が心を開いて話しやすいように答えを決め付けて問わないこと。

無理なことを無理にやろうとしてがんばり過ぎないこと。

もし、本当に疲れていて、1人になりたい気分に陥られた場合は相手に素直に正直に理由を伝えて気持ちを理解してもらうこと。

辛い時に限らず、友達との交友で気持ちをリラックスさせることを忘れない。

自分の気持ちに素直に広い視野で周囲を見ること。

常に家庭でのお互いの居心地を考えて向かい合うことを忘れないこと。

愛するとは、「ありがとう」、「ごめんなさい」が素直に言える関係であり続けること。

決め付けで話をしないこと。相手への不満は要点を先、説明は相手の言い分を聞いてから言うこと。

言い合いになった時程、お互いの短所が無意識で出てしまうもの、譲歩をしたり言い分を聞いて冷静に中断ができる気持ちのゆとりを持つこと。

自分の短所を短所と決め付けず、短所も愛されていることに自信を持つこと。

落ち込んで辛い時でも対外的に無理に笑顔で接しようとして気持ちの面で無理をしないこと。

言い合いや衝突原因の多くが約束を守れないことにあり、相手が約束を守らなかった時に理由を落ち着いて尋ね、共感できる心のゆとりを見せること。

相手を過信したり許容量を超えた期待・愛情を義務のように求めない優しさを持つこと。

相手に与える愛情について、与えている愛情について恩を着せない謙虚さを忘れないこと。

仕事の都合で会話が少なくなったと感じた時は、小さなメモでも構わないので愛情の伝達は忘れないこと。

仕事で疲れて帰宅した場合に狭い視野になりがち、思考の中心に自分を置かず、2人を中心にすること。

体調が優れない時は素直に相手に伝えること。

ルーズな面は、=おおらかな面、=それも愛らしさであり魅力なのだから無理に取り繕わないこと。

できないことを無理にがんばろうとしない。できないことを助けてと相手に言えることも愛情。

不満や言い難いことを無理に1人で抱え込まず、素直に気持ちを言葉にすることも愛情。

我慢することがつらいなら、無理をせず、お母様に正直に相談すること。

自分の特技に自信を持ち、相手や相手の親にも理解をしてもらうこと。

趣味や特技は出産・子育てで忙しくなっても諦めないこと。

愛されている実感を常に相手に与えることと相手に強く依存することとは違うことを理解すること。

義務のように無理に愛情を向けず、時間や気持ちにゆとりがない時こそ素直に気持ちを言葉にすること。
10年後、20年後、・・・50年後のあなたとあなたの家族の幸せを心から願っている多くの友人がいることを忘れないこと。

離婚危機に直面された女性に

家庭の主婦がご主人に帰宅時、居心地の悪さを感じさせる12点
1:玄関には不要な品は置かないこと。
2:履かない靴は収納すること。
3:玄関・リビングの芳香剤・防臭剤は2人で選ぶこと。
4:玄関の埃・砂・土足箇所の洗浄は毎朝行うこと。すること。
6:リビングの照明器具の洗浄、拭き掃除徹底。(明るい室内)
7:寝具の清掃の徹底。
8:浴室の壁面・排水周り・天井・照明の清掃とシャンプー類の整頓。
9:室内の整理整頓、清掃の徹底。
10:家庭内のカーテンは2週間から1ヶ月に1度は洗濯する習慣を持つこと。
11:カーペット類の洗浄(専用の泡状の溶剤などを使用)を月に1度は必ず行うこと。
12:タンス内の衣類を休日の日中には風を通し、防虫剤等の臭いがしないよう気配り。

 

 

夫婦喧嘩から仲直り、素直な謝り方

実現できる

夫婦喧嘩の理由は覚えていますか?意地になって心にも無い言葉を向けていませんか?

口論の理由が悔しい、許せない、苛立つなど様々な起因があっても夫婦喧嘩とは双方に非が存在します。夫婦喧嘩の状態から仲直りをするためには、自分も悪かったと思える日の自覚が不可欠です。そもそも言い合いになった、意見の衝突の原因は?意地になって譲れないと思った理由は?感情的に言い合いになられて「だったら離婚」「離婚する」と声にされてしまわれた時に心の中に本当に別居や離婚に至るような事態になってもいいと思う気持ちはありませんでしたか?

浮気を疑った理由は?本当に信頼していましたか?金銭管理や双方の親との折り合い、親の介護、育児、教育方針、受験のことなど言い合いになった理由を思い返して、素直な気持ちで失言を謝罪することはできませんか?

夫婦として相手の言うことが嘘と思えて信用できない、自分に対して誠実でないから悔しい、態度が本当に許せないなど感情の問題や浮気など愛情の問題、暴力、金銭の問題や家族間のトラブル、相手の浮気などが原因による離婚の危機に直面された場合、これ以上、関係を悪化させることなく、素直にごめんなさいと伝えられるように修復に必要な言葉や態度、効果的な謝罪、手紙の書き方をアドバイスいたします。

夫婦喧嘩が平行線に陥られて、引くに引けず、許せず、謝れず、歩み寄りが期待できない決裂状態から既に別居されていても、心理分析に基づいた的確な和解への話し合いの準備が必要です。

非を自覚され、何を伝えたいかを整理する対話の方法のアドバイスをいたしますので安心です。

夫婦喧嘩の理由は?意地?悔しさ?

夫婦喧嘩から気まずい状態の場合どうすれば修復できるのか、危機に直面するまでの詳細から謝り、やり直すための修復点、相手が言えずにいる不満、不安など論点を心理分析で提示いたします。

話し合って仲直りするための譲歩や謝罪、改心についての条件などをアドバイスし行い、修復に導きます。

呆れた

夫婦が喧嘩で気まずい状態のままお互いを避ける事態、さらに譲れない、謝れない、自分が悪いとは思えない、不幸にされた、ストレスを感じているなど事情は考慮いたします。夫婦喧嘩に勝ちも負けもありません。原因は?理由は?なぜ喧嘩したのかを思い返されて下さい。悔しい、許せないと思うことはあなたが相手に期待していたこと、望んでいたことが理由です。相手があなたを責めているのはあなたに期待をしていたからです。

口論が理由で起きた家庭内での無視、一方的な帰宅拒否が理由で意地で別居?口喧嘩をしたまま夫婦が決裂の危機に陥った場合でも話し合いで和解が実現できます。

夫婦喧嘩での失言を覚えていなくても相手の言い分から失言についてチェックシート分析にて話の推移と非の内容について把握いたしております。

夫婦喧嘩の仲直り、男性(ご主人)からのご依頼の場合

期間は離婚回避の相談はメールのみで謝り方をアドバイスさせていただき和解への話し合い実現まで最短で14日から最長30日

夫婦喧嘩の仲直り、女性(奥様)からの依頼の場合

離婚回避の相談はメールのみで2日から7日、既に別居中、または別居宣言の数日前の場合は最短で15日から最長60日

相手が浮気をしていないと依頼者が断定されているケースが多いのですが、当方の夫婦の心の温度差チェック項目の回答により浮気の疑念が浮上し、伏せられていた悪事、裏切り、浮気が発覚したケースが多数あります。

夫婦の心の温度差分析(40項目):夫婦の会話、lineの文面をアンケート形式で記載いただく設問です。

やり直せた

離婚回避相談で夫婦が関係修復して離婚を避けた事例

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