沈黙の期間を活用

復縁専科













ホーム成功事例恋愛復縁男性 →沈黙の期間で彼女の無視を解決

沈黙の期間の有効活用で安心を与える、別れた彼女とやり直せた!無視から心理学によるサポートの紹介

沈黙の期間の法則で無視を解決

相談無料 


(個人情報保護法を厳守しプライバシーは保護いたします)

沈黙の期間の心構え

男性から女性へのアプローチ

期間:2005年5月相談、5月着手、06年9月完了

依頼者:Tさん(男性26歳・会社 員)着手当時 相手:J子さん(女性・22歳・会社 員)着手当時

難易度F (相談時は対話不能・完全無視の状態)


費用:お問い合わせ下さい

Tさんの意思により、他に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

無視状態からの成功のエピソードを掲載いたします。 ※この事例は相手(彼女)側の考え方がかなり特殊な事例です。

TさんとJ子さんは5ヶ月ほど前に共 通の趣味を通じて知り合い、J子さんか らの熱心なアプローチから交際を開始されたそうである。Tさんはワンルームの賃貸マンションで暮され、J子さんは親と同居とのこと。休日を共通の趣味のこ とで一緒に過ごされたり、電話やメールをされたり、親密な交際をされていたそうである。交際から半年近くなり、同棲同居についても視野に入れての出たこと もあるそうである。

ところが05年の5月の連休で旅行に 行く計画を立てていたがJ子さんの仕事 の都合でキャンセルとなった。連休が明けてTさんから食事に誘うメールを送信されたがJ子さんからの返事が来ない。無視の状態に陥る。

数日が経過する。電話をしても出な い。復縁したいとい うことを留守電にメッ セージを入れるが返事がなく、メールをさ れても無視。

これまで喧嘩や言い合いなどもなく、 なぜ急に連絡が途絶えたのか、急病?他 に好きな男性ができたのか、理由もわからない状態のままの無視に困惑をされ、Tさんは納得が行かず、J子さんの勤務先の最寄まで行かれ、そこから面会を求 めるメール、電話へのコールをされたそうだが、応答はない。

翌日、Tさんは彼女の職場の前に 行かれる。顔を合わせ走り去ろうとされ た彼女に無視についてかなりの問い詰めをされたそうであるが、答えは「来ないで、ヤダ、復縁できない」※、とのこと。Tさんは動揺をされ、別れを留意する が聞き入れ てもらえず。深夜、J子さんからメールが来る。「もう職場の近くに来ないで、今度来たら仕事をやめることになる、話すことは何もないです。」との言葉。

当方にメールにて相談。事情をお聞き し、Tさんの希望で復縁の法則によるアプローチに着手する。(ただし検討をしても 対話に至れる可能性が10%以下、セオリーからも対話以降でなければ数値が算出不能と提示。)

TさんとJ子さんとの会話の記憶をお 聞きし、3月までさかのぼってのお2人 の会話内容の順を追い、状況の整理をする。それまで趣味のことで運営されていたTさんの個人サイトのHPにアクセスがわかるように手を加えていただく。分 析の期間や待つ期間で彼女からのアクセスがあるかどうかを管理していただくようお願いをする。

27項目のチェックシートや彼女の言葉の原文の分析など無視に至った理由・ 原因、対話を拒む理由=浮気=他の恋愛に移行させた可能性などを分析する。

携帯に残っていたメールの文 章から旅行のキャンセルについてシゴト を理由にされたことを嘘と断定する。さらに突然過ぎたこと、ごめんの言葉が見当たらないことから、旅行についてTさんが価値観を押し付けた可能性が見えた のでくわしく事情をお聞きする。ところがメールデータから2月の中旬の段階でその旅行について彼女から話題を振り、彼が応答したことに実行への誘いがあ り、その時点では楽しみにしていたことが判明する。

彼女の急な心変わり、というより 5月の連休で何かが起きたと推測をす る。他の男性との交際への移行のことなども含めてくわしく復縁の可能性と併せた心理の分析をする。

おそらく、彼女から見たTさんが 退屈に感じるようになった、中味がない 男性と思い込んだことが他の男性への心変わりと推測し、J子さんに別れに承諾はするが、いつでも友達として連絡が欲しいことをメールにて伝えるが応答がな い。これまでのやり取りのデータやTさんの記憶から彼女の発言や考え方について心理を分析した結果、彼女は自分が恋愛においていつでも自分が悪く思われた くない心理が強いこととこれまでの恋愛の経験から恋愛を終わらせる時に相手と別れ話をすることが苦手と考えてしまわれる傾向にあり、相手からの連絡に対し て無視=応答を止めればその関係を自然消滅できると考えておられるようであることが推測として出る。特に最近の20歳代前半の女性に多く見られる傾向であ り、相手がこのような状態に陥られた場合、回答が得られないことを理由に複数のメールを送信したり、家や職場へのアポイント・予告なしで行くことを控えな ければ相手に苦手意識を持たせてしまい修復不能に陥るケースが多いので法則に基づいた注意や配慮が必要です。静観を指示する。約2ヶ月、沈黙の期間を置く。

心理の分析からJ子さんがTさんのこ とを退屈と感じたこと、旅行のキャンセ ルに罪悪感はなく、自己を正当化して考えていることを伝える。TさんはJ子さんへの未練と怒り、完全無視という応対について憤りの気持ちが強く、冷静に話 ができない状態に陥られる。こちらの指示がない状態では絶対にJ子さんにメールを送信しないよう強くお願いをし、J子さんへ伝えたい気持ちなどを文章にま とめていただく作業に入る。

TさんとJ子さんの5ヶ月の交際の中味からJ子さんに与えてしまった不愉快 な気持ちや退屈を感じさせたことをリストアップする作業に入る。

この間、趣味のサイトへのJ子さんか らのアクセスは確認できていない。サイトの内容に提案できることや意欲 のある出来事などを紹介するコーナーを 作っていただく。

友達としてJ子さんを楽しませると仮 定し、提案できることを考えていただ く。別れから2ヶ月半が経過してから、友 人として会いたいことを伝えるメールを 送信する。応答なし。

法則を順守して1ヶ月、コンタクトの成功のための静観す る。

会社まで面会に行った行為を謝罪する メールを送信する。応答なし。

1週間静観し、ポストカードに会いた い理由や責めるつもりがないこと※など を記載し、贈り物※を宅配便にて発送する。応答なし。ただ、HPへのアクセスを確認する。こちらのアドバイスで見てくれる、見てくれないに限らず更新の頻 度や記載事項をアドバイスしていたことも関係し、連日、数回の閲覧が確認できた。

2週間を静観し、近況を伝えるメール を送信する。応答なし。アクセスも停止 する。

2ヶ月の静観を指示する。

この間で対話に向けてのやり取りを想 定して、復縁の法則から伝達する言葉の台本(マニュアル)の作成に入る。相手の嫌悪感、決め付けについて自覚 いただくことや相手を安心させる提案に ついて考えていただく。

彼女にメールにて対話を求める内容を 送信する。

かなり酷い内容で回答が得られる。以 前の心理分析と合致し、自分が悪いと言 う認識がまったく持てていないことが判明する。結果、Tさんが彼女に対して提案していた価値観がJ子さん自身には退屈で彼女の気持ちを理解しようとする思 いやりに欠けていたと彼女から指摘をされる。さらに別れを決めたが無視していたらあきらめてくれるだろうし、別れたいという意味と解釈せずに一方的にメー ルをしてきての女々しい対話の申し入れや言葉について、苦手意識を感じたことや、新しい恋人の存在については触れずに済ませようとしている傾向が強く 99%以上の確率で新しい恋愛が順調であることが推測されることを提示する。Tさんの恋愛に対する考え方や彼女への言葉をどのように直せば彼女を安心させ られるか、彼女が安心をして応じてく対話に至れるのかを検討し、指示をする。

1ヶ月の冷却期間を置く。

考えるべきことや提案すべきことにつ いてのやり取りを継続する。

彼女に提案する内容の文章(自分の悪 かった点について記載)メールにて送信 する。応答なし。

また約1ヶ月の冷却期間を置く。具体 的な面会で行きたい場所や彼女の興味に ついて考えていただきメールにて送信いただく。応答が得れないまま時間が経過する。

Xmasの贈り物とメッセージのカー ドを贈る。応答は得れたが面会に至れ ず。

交際中の退屈感について自覚したこと や謝罪、また会いたいことをメールにて 伝える。応答なし。

しばらく経過(正月が明けてから)し てからメールが来る「会うのは構わない けど、私がつまんないって言ってる意味は本当にわかってんの?」※との内容。回答へのお礼メールに対して、数回のやり取りがあり面会が適う。楽しい時間を 過ごされるが彼女から同じ目的が存在したのか、などについて疑問を言われたり機嫌を伺われるのが不愉快との言葉を言われるが、その日からメールのやり取り が適うようになる。

次に相手を楽しませられる自分、安心 を与えられる自分、ゆとりを持って接す ることについて作文を書いていただく。アクセスは面会の翌日から数回は確認できた。

2週間を置いて、彼女に面会したい、 話したいことがあるとメールを送信す る。彼女からの返信が得られ面会が適う。

いくつかの交際再開についての不安や 以前の不満を言われ、交際したいと思え ないことを言われるが、彼女から誘ってきた状態で性交渉を持たれたそうである。

法則から考えて交際の再開をあ ちらから言わせたいこ ともあり、過信が今後また溝を作る原因 にならないよう、こちらから提示した対話が適ってからの22項目の注意事項を提示し、その考え方を理解いただくまでやり取りを行う。彼女が昨年の5月に新 しい恋愛に移行する直前からの発言や行動についてひとつひとつ反省をしていただき、問題点への指摘や改善のアドバイスを行う。彼女の視点から自身を見て機嫌を覗っているように見えない対話について、向き合い方について、考え方の中心に彼女を置いて考え、自分本位にならない向き合い方など成功のための自己改革を継続す る。

数回の面会をされる。彼女からは交際開始の意思がすぐにもてないことを言われるが彼女からのメールは頻繁に来るようになり、週末に面会されることが続いた。このような不安定な状態で数ヶ月が経過する。

常に退屈させないことや飽きさせない よう時間の過ごし方に注意いただき、月 に何回かはTさんの部屋に宿泊されるようになる。共通の趣味での外出なども増える。時々、彼女の行き先が不明になったり、深夜に外出している気配はあるが そのことに触れないようTさんに用心・注意をしていただく。

7月になってからTさんに彼女から交 際中だった恋人との別れ話に至っている相談を受ける。

J子さんのために親身になり丁寧に話 を聞いていただき、沈黙の期間の心構えを順守し冷静な回答をしてい ただくようにアドバイスする。

9月の上旬、Tさんから彼女に交際再開のお願いをされ、承諾が得られる。

※プライバシー保護のために一部表記 を伏せます。 

 期間の心理


愛をふたたび

詳細はメールにてお問い合わせ下さい。

相談無料・秘密厳守

ご相談のマナーについて:

分析前の無料相談のお電話では具体的なアドバイスは一切、
行っていませんので予めご了承下さい。

掲載事例は参考であり、一部、プライバシー保護のため、

メッセージの具体的内容を実際に使用した文面ではない言葉 を

表記している場合もございます。

個人個人のケースで沈黙、冷却の期間の必要さなど復縁の方法やメッセージが大きく異なります。

このサイトに掲載されている文章はすべて依頼者の許可を得て記載しています。 

やり直す
ご相談はお気軽に

【お知らせ】フォーム からの送信ができない場合は、ask@fukuen.jpまでお送り下さい。 

復活愛

お問い合わせ:090-6519-1413(受付時間AM8:30から AM3:00)
(番号は必ず通知でおかけ下さい)

愛が蘇る

Copyright (C) 2016. All Rights Reserved.