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遠距離恋愛で別れたくないline、メールの活用方法

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別れた遠距離恋愛の元カノへのメール

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遠距離恋愛で別れた元カノに気持ちを伝える

離れた気持ち

遠距離恋愛の復縁事例

男性から女性へのアプローチ

期間:2006年5月相談、6月着手、07年3月修復

依頼者:Yさん(男性31歳・会社員)

相手:C実さん(女性・23歳・会社員)

難易度C(相談時はコンタクト可能であるが通話・面会・対話が困難の状態) 

Yさんの意思により、他の遠距離恋愛の失恋に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

このYさんのエピソードを事例紹介に掲載いたします。

※この事例は依頼者側からの相手への過剰な期待が別れの原因の修復事例です。

遠距離恋愛でのlineメールの活用

YさんとC実さんは半年前に共通の趣味を通じて知り合い、出会いから数日で C実さんからの熱心なアプローチがきっかけで交際に至られたそうである。遠距離恋愛であった。相性が良く会話も円滑であったそうである。遠距離恋愛のため週末を一緒に過ごされるなど順調な交際をされていたが、 結婚の話がでるようになっ てから1ヶ月が経過した06年の5月あたりからC実さんの態度や様子に異変が起きたそうである。デートも遠距離を理由に帰宅を急ぐようになったり、場合に よっては約束を 都合が悪いなど理由を明確にしない内容で断られるようになり、6月になってからはドタキャンについて連絡させもらえない、メールの返答も得られない状況に 陥られたそうである。この無視についてYさんが不安な気持ちになられ別れについてメールで問い詰めをされたそうだ。ある日C実さんから一方的な別れを伝え て来るメールが送られて来てやり取りが途絶えてしまわれたようである。別れを伝えるメールを受信以降、Yさんは数本の留意のメール、一方的に問い かけるメール、返答を得ようと空回りとも取れる機嫌を取り繕うとか、特徴として無視・回答遅延を責めたり、面会を求めるメール、携帯へのコールなど頻度が問題で、過度な引き留めや、面会 の実現に努力をされたが無視のままの状態。当方に修復の取り組みのお申し込みをされる。

これまでの経緯などをお聞きし、修復について今の状態で無理に一方的なメール送信や携帯へのコールをしないようアドバイスする。(過度に連絡をすることで嫌悪感を与えたり、しつこいと思わせて冷静な応対を得られません。会うと面倒な気まず話しになることを警戒させるのです)
経緯や相手からの返答の原文などからC実さんの心理を分析し提示する。最近の10代~20代前半の女性に多い、放 棄の心理(別れ話が面倒、理由を伝えると面倒な話を聞かされることを回避したいなどの身勝手な考え方)からの対話拒否・返答の異常を提示する。特にC実さ んに自分が悪く思われたくない心理があり、自分が悪いという認識がないことを提示する。特に一方的に送信されていたメールで相手がかなり気分としてはYさ んを悪者と決め付けている傾向が強く、電話にてYさんと当方が長時間の話し合いをした結果、遠距離恋愛の修復の難しさを理由にYさんへの断念を提示する。

数日後、Yさんから当方に連絡が来 る。当方の提示に納得ができず、終了の直後から数回、C実さんにメールを送信された後、返答がないことに落胆をされてしまい、直接、C実さんの自宅に行かれ遠距離恋愛でいい、話し合いをされたそうだが、返答としては、「遠距離恋愛だから結婚とか考えたくないし、うまく行かない気がするからなんとなく付き合えない、もうメールとかしないで、家に来られるのは迷惑、話はもうしたからね、修復はしないよ」、とのことであったそうだ。

当方に遠距離恋愛の修復について彼女とのコンタクトの回復を含めて着手を依頼される。

YさんとC実さんとの交際の内容、記 憶にある会話、メールの原文をお聞き し、状況の整理をする。修復に向けての27項目のチェックシート(14年以降は恋愛の心の温度差40問)や彼女の言葉の原文の分析など彼女の気持ちが離れた原因についての分析をする。おそらくYさんとC実さん の気持ちの微妙な行き違いは結婚という言葉を出してから始まり、Yさんからの相手の心の許容を超える過剰な期待と気持ちを察しない向き合い方にC実さんが 嫌悪感・重荷感を感じ、その異変を察知したYさんが修復をしようと過多な伝達を継続したことが原因と推測された。またC実さんの決めつけの発想やおかしな 自己の正当化発言の原因はYさん以前に交際をされていた男性から受けた苦手意識に問題が有り、些細なことが不安と感じるようになったように推測ができるこ とを提示する。当方の分析から対話に至れる可能性が50%以下、修復については40%前後と提示。

相手の視点から見たご自身について、 相手の気持ちを常に考えながら交際して いたのか?結婚の話はどういう理由・経緯で出すようになったのかなどYさんにレポートを記載いただく。相手に期待していた愛情、求めていた愛情、与えた愛 情・安心、思いやり=気持ちを察することなどについて細かくお聞きする。対話に向けての注意事項を作成し、それについてできること、できていなかったこ と、についてレポートをまとめていただく。対話を苦手と感じ、会いたくない・話したくないと思っている相手の気持ちを察し、対話への安心を与えられる自分 に変わることについて考えていただく。相手に対話申し込みの提示で与える安心について自身をみつめていただく。

2ヶ月の冷却期間を提示する。ファー ストコンタクト(謝罪伝達)のメール文 章を作成する。
嘘は厳禁であることや写真の添付は応答を得てからなどの注意事項・禁句語句、誕生日や記念日に一方的なプレゼントを送らないなどを提示する。

残暑見舞いの言葉を中心にC実さんの 携帯に謝罪のメールをされるが、送信の 翌日に返答が来る。近況など注意事項に従いやり取りをされる。しかし数回のやり取りでYさんが焦られてしまい、相手に新しい恋人ができたのか?などの注意事項に抵触する質問をされてしまいやり取りが途絶えてしまう。

C実さんとのやり取り原文を分析す る。分析の結果、このやり取りでC実さん は恋愛を完全に終わらせたと思い込んでいて、自分が悪いのではなく相手に非があると思いこんでいる自己の正当化の心理が強く、別れに対して相手が悪いと感 じ、相手からの過剰な期待・留意を重荷と感じ、表面上の優しい言葉や未練に強い嫌悪感を持つ傾向があった。別れたことについて相手から自分が悪く思われた くない心理が強く恋愛を終わらせたことについて正しいと思い込んでいて、未練を感じていないことを提示する。

1ヶ月の静観を指示する。相手の視点 からご自身を見ての気持ちを察する・確 かめることについて反省を文章にまとめ(レポート形式での記載)、相手に対話をしても責めたりしないという安心感や過度な期待を求めたことを後悔している ことをどう伝えたいか、重荷感を与えずに対話をすることについてなど当方とのやり取りをする。未練の言葉や相手への自己都合での留意が悪化につながるこ と、相手に伝えるべき謝罪、安心を与える言葉、伝達、向き合い方・謝罪について検討をする。Yさんの恋愛への意識、相手への思いやり、心の許容を考えない 過度な期待が相手の心の重荷になることの自覚・反省など向き合う姿勢、気持ちの変え方、視野で冷静について実践できるよう当方とのレポートのやり取りを開 始する。(自己改革・反省の自覚など)この間、非の自覚についてや恋愛・結婚の意識について考えていただく。

約1ヶ月が経過してから、過度な期待について相手を思いやれなかった反省を自覚し、今は気持ちを察していること、対話を求めないこと、安心を伝えたいなどのメールをこのタイミングで送信する。(まだ対話を求めない内容)

結果は失敗で無視。

1ヶ月静観する。1ヵ月後に近況をメールするが返答を翌日に得られるがそっ けない内容。2ヶ月の静観を指示し、共通・共有の価値観、彼女が興味を示すこと、喜ぶこと、笑顔の記憶などについてじっくり検討し、近況メールに含ませら れるよう当方とのやり取りを継続する。

次に1ヵ月後、彼女に話題の中心に彼女を置いて主語に用心をして近況についてメールをする。 翌日に彼女からメールで返答が来る。彼女としては終わったことと思っているようで見下しの軽い内容であるが、もう終わった過去のこととの受け取り方 で、気軽に会ってもいいなどの文面で彼より自分がこの恋愛の終結で優位な立場で終わったと見ている心理が含まれるやり取りであった。また新しい恋愛が始 まっていることなども記載されていた。

そのやり取りから2ヶ月程度、無理に修復を求めない当たり障りのないメールのやり取りを継続して いただく。やり取りを当方が分析し、普通のやり取りが2ヶ月くらい経過してから誘いの言葉を含ませ面会を求めるメールの送信を指示する。以前に作成した注 意事項に沿ってやり取りをし、週末の面会が適い、面会以降、通話やメールのやり取りが適うようになる。過度な期待のこと、以前の相手側の決め付け・思い込 みでの対話の放棄のこと、思いやりについて注意いただき、1ヶ月くらい慎重に彼女と向き合っていただく。彼女が新しい恋愛を放棄し気持ちが楽になっている ことを察知する。この間、面会・会話やメールでのやり取りについて随時、報告をいただき、次回のチャンスで伝えること、気をつけることなどを継続的にアドバイスする。 3月の下旬、当方のアドバイスで交際再開についてYさんから提案というカタチで話しを切り出し、遠距離の問題も含めて彼女から了承を得れ、交際を再開される。

※プライバシー保護のために一部表記を伏せます。

 

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