彼氏の無視、返事がない

復縁専科












ホーム成功事例恋愛事例 →彼氏の無視

彼氏の無視、無視の状態から心理戦

彼氏の無視、心理戦、返事がない、無視の状態から復縁・復活愛成功・完全無視の彼との復縁成功事例の紹介
復縁を実現します
女性から男性へのアプローチ

期間:2007年9月相談、9月着手、08年11月復縁

依頼者:S恵さん(女性26歳・会社 員)

相手:Eさん(男性・27歳・会社 員)

費用: 36万円(通信費込)

難易度D

S恵さんの意思により、他の彼氏の無視からの復縁に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

この復縁エピソードを掲載いたします。

S恵さんは前の職場で先輩であったEさんと知り合われ頻繁に食事などに行か れ仲良くされていたそうであるがS恵さんの離職による転職をきっかけに周囲の目が気にならなくなったことを理由にアプローチをされ交際を開始されたそう だ。しかし交際から1年3ヶ月が経過された07年の7月くらいからEさんに対して結婚を望む発言を何度かされるようになられたことがきっかけでEさんとの 気持ちのすれ違いが多く感じられるようになられ、その後、何度かEさんの愛情を疑う発言をされたことがきっかけで言い合いなどが増え、せっかくのデートで あっても会話が弾まないなど異変を感じるようになられたそうである。その後1ヶ月くらいが過ぎてから、ここ何週間か会えていない不満を電話で責めてしまわ れた時にEさんから将来も今のように付き合えるか、結婚のことも考えられず、次に会う約束が今は出来ない気持ちである、など、S恵さんを避けるような発言 に至られ、S恵さんが取り乱されたことが原因で突然にメールで別れを告げられてしまったとのこと。その後、何度か留意のメールを送ったり電話で別れに納得 できないことを伝え、一度は別れを撤回してもらえたが、その直後のデートでS恵さんがまた泣くなど激しく感情を乱されたことが原因でまた別れを告げられて しまい、翌日に撤回を求めるメールをされたが冷たい返答に至られてしまう。その後数日、メールを送っても返答が得られない状態とのこと。

当方にメール相談。経緯についてお聞きし、7月以降の会話やメールの詳細に ついて心理分析とチェックシート判定を行いお二人の恋愛の経緯や彼の異変についてくわしくお聞きする。40項目のシートで彼の性格分析などから彼にはまだ S恵さんに対する愛情が残っていても、結婚を考えられる状態(経済的・社会的自信の低さなどや彼自身の年齢)ではなく、結婚を望まれていることへのプレッ シャーから今はS恵さんとの交際の責任から開放されたい気持ち(放棄の気持ち)があり、留意での感情を乱された言動が原因で苦手意識があることなどを提示 する。この彼の気持ちについての心理分析を基に冷却が必要であることを説明し、謝罪伝達の文面や謝罪マニュアル作成のための課題に取り組んでいただく。彼 が責められたくない気持ちであることを考慮し、留意や責めたことを謝るメールを送信いただいてから2ヵ月はメールは控えるようアドバイスを行う。23項目 の注意事項(冷却の期間にメール・電話は控えることや安易に共通の友人に失恋相談をしないこと、彼が次の恋愛に移行したらどうしようという嫉妬が根底にあ る憶測は控えるなど)を提示する。

最初の課題としてS恵さん自身の彼、Eさんに対する非の自覚(与えた重荷や 彼の気持ちを思いやれていない部分)について相手の気持ちを察する作文課題に取り組んでいただく。(彼の視点から見たご自身について作文をしていただき、 相手の気持ちについてエピソードごとに自身について反省をしていただく)自覚された非について要点を先、説明を後、という復縁対話のセオリーに従った理由 説明と安心の伝達の課題に取り組んでいただく。

課題の作文を基に彼に対してのアプローチ開始以降の対話に備えて伝えるべき ことなど対話マニュアルを作成し、提示する。マニュアルについて質疑を何度か行い、ご自分の言葉で相手にどう伝えたいかの応用についてやり取りを行う。感 情を乱された理由を相手にどう説明し謝り、相手を安心させられるかについて考えていただく。

Eさんとの再会、つまりアプローチ開始後に彼との対話が適った場合に利用す るための静かで彼の好みに合ったお店を探すなど、対話実現に向けての課題を提示し、下見などを行っていただく。

冷却の期間が終わる頃の金曜の夜に近況伝達のメールを送信していただく。す ぐの返答は得られなかったが日曜の夕方に彼から電話が来る。彼から自身の近況などを含めた雑談を中心に1時間程度の会話をされる。マニュアルは厳守された が、相手の様子から謝罪などの発言ができる雰囲気ではなかったことが原因で謝罪に触れず雑談のみの会話となられた。

通話内容を分析し、S恵さんが心配されていたメールを送ると彼が不機嫌な気 分になることや彼が留意について怒っているということはなく、彼自身、この数ヶ月で気持ちが落ち着いてきていることや寂しいと感じてくれていることがわか る内容で、彼も交際を中断させた別れについて自身も悪いと思ってくれていることがわかる通話内容であった。彼が今の時点で他の女性との交際はされていない 状態であったが、会える状態ではないと判断し、彼がS恵さんと会って話せる気持ちになってくれるまで、しばらく様子を見ながらアプローチを継続する指示を する。

月に2通以内の近況伝達のメール送信で様子を見ながら2ヶ月が経過する。送 信のメールに対してきちんと返答が来たり、電話がもらえる状態が続いていたことから、会って話したいことを通話で伝えていただく。翌週の平日の夜の会食が 適う。会食では楽しい雑談を中心に彼に主導権を持って過ごしていただく。留意や謝罪が声にできる状態ではなかったとのことでその会食は楽しい会話だけとな る。Eさんが深い会話を避ける心理にはEさん側に以前の留意の際にS恵さんが感情を激しく乱された時の恐怖感が強く印象に残っていることが原因と思われ る。

その後も近況の伝達などを中心のやり取りが継続する。

彼からのメール内容から交際の再開を打診できる雰囲気に至られたと判断し、 謝罪伝達を通話での雑談の際に切り出していただく。彼が返答に困られ、会話が重くなられその晩の通話が終了するが、翌朝、彼からのメールでS恵さんとあの 時、別れたくなった理由についての説明や自分が期待に応えられないことについて申し訳ない気持ちを感じていたことが記載されたメールが来る。分析をする。 やはりS恵さんの強い結婚願望が彼の心の重荷となっていたことや彼の自信のなさに原因があるように解釈できる内容であった。(今の職場でずっと続けられる かの自信がなく、転職への迷いなども存在していた、など)

相手を中心とした話題、相手が気分の良い話題、相手から話題を膨らませてく れる話題について、思いやるの観点から自身の彼との向き合い方を考えていただく。この相手を中心にした向き合い方を続けた結果、その後も順調にメールでの やり取りや通話、会食の継続が実現する。しかし長時間のデートを提案しても彼が避けようとする発言が目立つようになられてしまう。

長時間のデートを断って来たメール文章を分析する。彼はS恵さんと向き合う ことでまた交際を再開することになることをためらっていることがわかる。おそらく同じことを繰り返してしまう不安が大きいと理解できる心理状態であった。 彼とS恵さんとで共有する有意義な時間、彼がS恵さんと付き合っていることを実感できる向き合い方=与える愛情、安心について考えていただく。彼が見てい たS恵さんの長所とS恵さんとのお付き合いで求めていた恋愛のスタイルについての分析提示をしS恵さんが彼との交際・結婚について相手の気持ちの思いやり ながら向き合うための意識、依存や期待について、向き合い方を考え直す課題の取り組みを行っていただく。励まし・気遣いのメール送信と相手からのメールや 電話には向き合い方のマニュアル厳守で応答していただくよう指示する。彼からも定期的に近況や仕事の話しについて電話やメールが来る状態を維持される。平 日に会食や飲みに行かれるなど交際をされていた頃のような関係が回復できる状態で平行線となる。当面は現状の頻度でのメールのやり取り、通話、会食を継続 するよう指示する。(難易度D以下の場合はコンタクト回復以降は当方が毎回の送信・受信メールの確認や指示をせず、自己判断で相手と会話を楽しくしていた だくために初期に提示の注意事項の範囲以内での自由なやり取りや会話をしていただいています)

長時間のデートについて会食の際に何度か話題にはなるが、いつか、という言 い逃れをされてしまう状態であったため、彼の感じている重荷感の中にS恵さんとの以前のデートでの倦怠など退屈感・重荷感について考えていただきながら彼 と過ごす6h、8h、12hについて、お互いが有意義と思う行き先や過ごし方、話題についての課題に取り組んでいただく。このコンタクトが安定している期 間で、彼が以前に別れたい=S恵さんとお付き合いを続けることができない=別れたいと思った理由について最近の彼の言い分から分析提示し、以前に彼がS恵 さんとの恋愛に意欲を持てなくなった理由=心の温度差のこと、彼が感じた放棄したい気持ちや愛情を向けられなくなった原因について自覚し、意識を変えてい ただくことのアドバイスを行う。彼に与えたい愛情のこと、彼に見せたい自身の長所について課題に取り組んでいただく。彼と共有する有意義な時間、彼が感じ てくれる有意義な恋愛のスタイルについて、この課題の回答を基にこの先での彼との通話や面会で応用していただく向き合い方、甘えさせ方についての復縁マニュア ルを作成する。

課題回答もかなりEさんの気持ちを察した思いやりのある内容が応えられる状 態となり、彼に長時間のデートの提案を会食の際に提案していただく。その後、長時間の休日のデートを頻繁にできるようになられ、安定した状態となる。

Eさんから今は仕事の不安があることや貯蓄などのことが理由で結婚が考えら れない状態であることを謝られるが、しばらくは恋人として、今はお互いのことを好きという気持ちでお付き合いがしたいと言われ、S恵さんからも彼に対して 恋愛の歩幅を合わせてあげられず焦っていたことや期待から強い言葉を向け過ぎていたことを謝り、その後も円満に向き合われる。11月の上旬の週末に彼の部 屋に泊まられた際に無事に交際の再開を誓い合え、復縁に至られる。 

彼氏の無視、応答の得られない状態を克服する

 完全無視から成功


アドバイスまでの流れ

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例女性

成功例|MYさん

成功例|K代さん

成功例|C枝さん

成功例|Yさん

 完全無視からコンタクトへ

彼氏の無視、一切返答なしの完全無視からやり直 したい、別れた恋人の視点からご自分を見つめていただき
彼氏の無視状態から復活愛成功のための復縁マニュアルを作成。相手の心に向き合う方法を的確に復縁をアドバイス 
完全無視から復活愛成功の方法は手紙

 復活愛成功で結婚恋人と復活愛から結婚


フォームからの送信ができな い場合、ask@fukuen.jpまで、ご相談内容を明記でお願いいたします。

問い合わせ

マニュアル作成によるメール無視・彼氏の無視を打開するアドバイス!

難易度 について

仲直りのための浮気チェック判定

 

ご相談に関する注意事項とお約束事項
復活愛

無視される

   復縁メール相談

お問い合わせ:090-6519-1413

AM8: 30からAM3:00

無視している彼と復活愛

仲良し