東京地区に多い既読無視

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別れた彼氏の気まずい心理と苦手意識の解決で復縁(東京地区に多い既読無視パターン)例

気まずい心理に効くLINEをアドバイス

叶えます

女性から男性へのアプローチ

期間:2009年3月相談、4月着手、11月復縁

依頼者:S実さん(女性28歳・会社員)

相手:Hさん(男性・35歳・医療関係)

難易度E

当方は別れた相手の心理を分析し、相手の視点から見た自身について考えてい ただく、相手との向き合い方を心理学の観点で復縁相談へのアドバイスを行う会社であり、占いではないことをご理解いただきたい事例です。東京地区に多い彼氏の既読無視事例。
基本的に占いと当方の役務の併用を希望される方のご依頼はこの案件を最後にすべてお断りしておりますのでご理解ください。

S実さんは知人との趣味の集まりを通じて恋人だったHさんと知り合われ、H さんからの強いアプローチで交際を開始されたそうだ。週の半分は彼がS実さんの部屋に泊まられる状態で交際を継続されていたそうであるが、結婚と言う話は 具体的に出ないままであったが、交際から1年が経過された08年の暮れにS実さんのご懐妊が判明し、どうするのかの相談にもHさんの苦しそうに言い訳交じ りで発する言葉と実際の行動にギャップがあり、Hさんとの言い合いが増え、特に言い合いの原因はHさんが急に言い分を変えたり、プロポーズの言葉もない、 親への挨拶に行く約束も仕事を理由に何度か先延ばしされてしまったことなどから不審と不安を感じてしまわれたそうである。元々、占いを信じ、占いで物事を 決めてしまう傾向の強かったS実さんは占いで言われた「年上の彼との結婚は好ましくない」という結果のことで悩まれ、Hさんに相談もせず、中絶を決意さ れ、Hさんには中絶をしたことを事後報告というかたちになられてしまったそうである。報告を聞いたHさんは、無断での中絶に驚かれながらも安心した様子 で、その後、会話も弾まず、冷たい言葉を向けて来たり、約束が出来ないなどの避けるような発言が増えたそうである。2月のバレンタイン時期もメールに返答 がない、S実さんの部屋に来ることを避ける、急な仕事を理由に別れ話より前からの約束のドタキャンのlineが来るような状態に陥られてしまったそうであ る。冷たい態度を批難するメールをされたところ、その日の夜に別れよう、とメールが来てしまわれたそうである。無責任と責めたり、その直後に留意の言葉を 向けたが返答が得られず、メールを何通か送られたが返答も得られない状態に陥られたそうである。驚きと焦りから何度か電話をコールされたが取ってもらえ ず、直接Hさんのマンションを尋ねてもインターフォンすら無視の状態で、その後もメールの返答が1w近く得られない状態になられたそうである。激しく何度 も電話をコールされたところ、出てもらえたが「お互いにどっちも悪くない、もう関わりたくない」という別れた彼氏の気まずい心理が原因の冷たい言葉を向けられてしまう。

当方にご相談。経緯についてお聞きし、彼からのlineの文面、最後の電 話での言い分、ご懐妊判明後の会話や話し合い内容、その後の言い合いの詳細について心理分析とチェックシート判定を行いお二人の恋愛の経緯や彼の異変につ いてくわしくお聞きする。彼の性格分析などから彼にはS実さんに対する愛情が残っていても、今は自己保身が理由で自分が責められてしまう対話から逃れたい 放棄の気持ちが強く、これ以上の伝達は受信・着信の拒否などの事態に陥る危険が大きいことを提示する。結婚をしたい気持ちはあったが急なことで自身の仕 事・収入に自信がないことが決断が鈍かった理由と断定でき、手術の費用を支払ってくれない理由は無断で勝手に決めたことだから許せないという気持ちが理由 と推測しお伝えをする。

相談がS実さんのご意向でここで一度、休止となる。

S実さんは分析内容に焦ってしまわれ、再度、占いに行かれたそうである。占 いで彼に新しい恋人が存在すると言われたそうで、その結果に感情的になられ、彼の浮気を疑う文面のlineや責任を問うlineを送られたとのことで、彼から 相当な反論のlineが来てしまわれたそうである。再度、占いに行かれ、彼とやり直したいと相談をされたそうであるが、修復は難しいという結果に至られたそ うである。そこで他の占いに行かれたところ、携帯電話の色を変える様にアドバイスを受けられ、新しい携帯電話に買い替えられたそうである。その新しい携帯 を使い、彼にlineを送信されたそうであるが、既読無視で返答が得られないまま1ヶ月が経過してしまわれたそうである。

再度、当方に相談をされる。相談を電話でお聞きする過程で、分析の内容と占 いの結果に大きな違いがあり納得できないとの理由で当方の分析の担当者に占いに同伴して欲しいとのお話となる。あまりにふざけた要求と分析提示の際の経緯 から着手をお断りする。

その後、占いで彼との結婚を実現させるためには運気が変わる方位など?とア ドバイスを受けたようで転居をされたそうであるが、彼からのメールの返答は得られず、共通の知人も介入を遠まわしに断って来る状態に陥られたそうである。 感情的になられたS実さんはその後、何度か面会を求め彼のマンションに行かれたそうであるがインターフォンの応答すら無視される状態で、手紙を置いて来る 事しかできなかったそうである。彼からの返答は得られないままである。

当方に再度、相談をされる。二度と占いという言葉を当方との話で使わないと いう約束で着手させていただく。相談の休止後に向けた言葉などの経緯をお聞きし、再度、分析をする。分析を基に謝罪文章の作成のための課題に取り組んでい ただく。想い入れのことや向けた言葉の理由説明などを記載していただく。課題としてS実さん自身の彼に対する12月以降の非の自覚とそれ以前に何が起きて いたのかを考える課題について、冷静に彼の視点から見たご自身について作文をしていただき、課題結果から彼を安心させられる謝罪(今、すべきこと・伝える べきこと)について伝達文章を作成し、1ヵ月後の金曜の夕方、彼にlineで伝達していただくことになる。復縁アプローチ開始以降の通話に備えて禁句や伝えるべ きことなど通話のマニュアルを作成し、提示する。彼が責められたくない気持ちであることを考慮し、過度なメールや電話、訪問、などしつこい留意や責めたこ とを謝るlineを送信いただいてから1ヵ月はlineは控えるようアドバイスを行う。送信から1日で彼から返答がある。彼の言葉は過去形であり、終ったこと にしたい文面であった。インターフォンに応答しなかった理由を不在だった、手紙は読みました、という言い訳が記載されており、留意や責めたことについての 謝罪に対してS実さんは悪くないから安心して下さい、のような突き放しの言葉が返って来てしまう。彼がS実さんとの結婚を決断できなかった理由のひとつに S実さんが料理が苦手で交際が円満な時期に手料理を振舞えずにいたことを指摘し、料理を勉強するようアドバイスをする。ブログを始めていただき日々、手料理を掲載し日報として当方が閲覧できる状態にさせていただく。

返答を分析し、S実さんの留意や責めた言葉が原因で関わることが苦手で煩わ しい、話しても簡単にわかってくれない面倒な相手と思い込ませていることを提示する。非の自覚について考えていただく。

1ヶ月の静観を指示する。この冷却の時間で彼を話題の中心に置いての近況を 尋ね、伝える、安心の伝達の課題に取り組んでいただく。無視される、無視されても伝える意味のあるline、無視されてはいけないline、既読無視されないlineについての課題に取り組んでいただく。相手を中心とした話題、相手が気分の良い話題、相手から話題を膨らませてくれる話題について、思いやるの観 点から自身の彼との向き合い方を考えていただく。

近況を尋ねるlineを送信していただく。短い返答が得られるが、会いたくな い意思を感じる返答であった。そのlineに返答と励ましの言葉を返すが彼からの回答は得られない。そのやり取りから2週間を待たれ、「いつなら通話ができ ますか?」とのlineを送信いただく。送信から15分も経過しないタイミングで彼からの電話が来る。謝られてもやり直したいとは思えない、結婚を考えたこ ともあったが性格的に合わない気がする。など占いを基に送信したlineや置手紙についての不審や嫌悪の気持ちを向けられてしまう。

通話内容を分析し、S実さんが占いで指摘され心配されていた彼の新しい女性 との交際は考え難い状態で、彼が会って話せる気持ちになってくれるまで、しばらく待ちたいことについてlineで送信していただく。

そのlineに対しての返答は得られるが「気が合わないはずだよ。お互いに早 く新しい恋愛を始めようね。占いで新しい恋愛を探すのがキミらしくていいかもね」のような突き放す内容の返答に至る。

彼からの返答を心理分析し、彼が相当に不愉快な気持ちであることや未練があ るが占い依存に嫌悪感も強く残っていることを提示する。

しつこくなり過ぎないことと安心を行動で示す理由で1ヶ月の静観を指示す る。この静観の期間で課題として2人で共有する価値観、有意義な時間、彼が付き合っていることを実感できる与える愛情、彼が見ていたS実さんの長所とS実 さんとのお付き合いで彼がS実さんに期待し求めていた恋愛のスタイルについての分析提示をして、これからS実さんが彼との交際について意識を考え直す課題 の取り組みを行っていただく。

期待に添えなかったことの謝罪や価値観のこと、自身の気の弱さや決断力の弱 さが理由で占い依存に陥っていたことをお詫びするline文章を作成し送信いただく。

送信から数日後、彼から返答がある。S実さんと別れたくなった理由について の説明が記載されたline返答が来る。S実さんの交際中の態度があまりに依存型で事で不満や愚痴を彼に向けていたことに彼が疲れたこと、一緒に時間を過ご しても楽しいと思えないことが多かったことなどがすぐに結婚を決意できなかったことと指摘される。彼自身も急に結婚を決意できない状態で急に父親になりS 実さんと家庭を持つ自信がなかったとの言い訳ではない本音を知ることができる内容であった。結婚についてどうしたらいいのかを考えている途中でS実さんが 占いを信じて無断で中絶を決めてしまったことに相当な落胆と不信感を感じたとのこと。

向き合い方の復縁マニュアルを作成する。この期間で彼と過ごす2h、5h、8h について、お互いが有意義と思う行き先や過ごし方、話題についての課題に取り組んでいただく。自分本位な面、気の弱さ、自信のない弱い面・依存のこと、相 手の気持ちの理解、与える愛情、疑う心など彼の視点から見た実さんの短所・問題点、相手に自身への愛情を強く求め、愛情を与えていなかったことなどや思い 込みから責めてしまわれたことなど彼が感じた向き合うことを放棄したい気持ちや愛情を向けられなくなった原因について自覚していただくことのアドバイスを 行う。

謝罪のメールを返していただき、いつなら通話ができるか、会って話ができな いかを尋ねていただく。彼からは断りの返事が来てしまう。そのlineに対して彼の気持ちを理解したい話題の中心に返答をメールをしていただく。すぐ彼か らの返答が得られる。当面は仕事が忙しく会えそうにないとの返答文面。2ヶ月程度、励まし・気遣いのメール送信と相手からのメールや電話には向き合い方の復縁マニュアル厳守で応答していただくよう指示する。彼から数回、仕事の話や近況についてlineが来る状態を維持される。

彼に与えたい愛情のこと、彼に見せたい自身の長所について課題に取り組んで いただく。彼と共有する有意義な時間、彼が感じてくれる有意義な恋愛とは?について、この課題の回答を基にこの先での彼との通話や面会に備えて対話、復縁のマニュアルを作成する。

近況伝達のメールをしていただき、会食の提案と交際再開が難しいことをきち んと理解している伝達をしていただく。やり取りから面会が実現する。会食にて初めて別れてから手料理を勉強していることを伝え、面会についてのありがとう メールにてブログのURLを記載し彼にブログを見て欲しいことを伝える。

面会での会話を分析し、彼からの愛情は確認できたが彼にはまだS実さんへの 警戒心が残存し、向き合えば復縁を期待をさせてしまうことへの罪悪感があることを分析提示する。

当面は現状の頻度でのやり取りを継続するよう指示する。課題につい てじっくり考えて取り組んでいただきながら、随時、彼にメールにて面会の提案をしていただく。やり取り内容からS実さんの依存傾向に彼が重荷感や 疑われているとの心配をされる傾向が見られることからメールの頻度を最低限の週に1通のペースに戻すこと、会う約束に関連するLINE以外は通話にすること などを指示する。

11月の上旬に彼から2回目の面会に応じる返答が得られる。この面会から翌 週も会われ、デートをされ有意義な時間を過ごしていただく。彼の意向でその週末をS実さんの部屋で過ごされることになる。転居後初めて彼を部屋に招き入れ ることができ、手料理を振舞っていただく。マニュアル厳守で心の距離を戻すための会話をしていただく。

それ以降、順調にやり取りや面会をされ、週末も一緒に過ごされることとな る。11月の下旬に週末を一緒に過ごされた際に彼から交際の再開について言ってもらえ、復縁に至られる。 

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