心理カウンセラーによる作戦

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心理学のカウンセラー

心理カウンセラーが別れた彼女の心理を分析

カウンセラーによるアドバイスの成功事例の紹介

カウンセラーによるアドバイス

男性から女性へのアプローチ

期間:2010年9月相談9月着手、 11年12月復縁

依頼者:P男さん(男性32歳・会社 員)※着手時の年齢

相手:S子さん(女性・26歳・会社 員)※着手時の年齢

復縁の難易度E (相談時はコンタクトはあるが面会がかなり困難の状態)

費用36万円

P男さんの意思により、他の失恋に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

このP男さんのカウンセラーのサポートによる成功のエピソード を事例紹介に掲載いたします。

P男さんはご相談の7ヶ月程前に趣味の仲間とのパーティーにて、今回の恋愛 のお相手のS子さんとの共通知人Aさん(28歳男性)、Cさん(31歳女性)と知り合われたそうである。その後、AさんCさんとの交遊が始まり、その経緯 にて、Cさんが集まりにS子さんを友人として同伴されたことから、P男さんとS子さんが知り合われ、その後、S子さんからのアプローチから頻繁に二人で会 うようになられ、ご相談の4ヶ月程前にS子さんとの交際を開始されたそうである。順調にP男さんの感覚では結婚を前提での交際と思われていたそうである。 ところが、8月の夏季休暇前に、地方の実家にS子さんが帰省される話しを聞いて、一緒に帰省し、ご両親やご兄弟にきちんと挨拶をしたいと話されたそうであ るが、S子さんには急にそういう話しになることやまだ親に会わせるつもりもないことなど、P男さんの考えを理解をしてもらえず言い合いになられたそうであ る。P男さんからS子さんに、結婚を前提に考えているからお互いの親に紹介するなどして年内には結婚がしたい、挨拶が済んだらすぐの同居を含めた結婚の申 し込みの提案をされたところ、S子さんから「今は結婚とか同居とか考えていない。このまま交際を続けることも、そう言われるとためらってしまう。少し前か ら性格が合わないと感じている。別れたい。」との話しをされてしまい交際の休止を言われてしまったそうである。

P男さんは突然の別れ話にかなり焦ってしまわれ、このまま別れ話を受け入れたことになってしまうことが不安になられ、相当にしつこく連日連夜、電話やメー ルでS子さんに別れの撤回を求めたり、帰省せずに一緒に休暇を過ごしたいなどの執拗な提案や別れの留意したり、他に好きな相手がいるのか?などの疑う言葉 を向けるなどされてしまったそうである。
結果、S子さんは実家帰省のために新幹線の指定席チケットを事前に購入はされていたが、別れ話のために帰省を急遽取りやめて、P男さんが連日電話で執拗に 懇願をされていた要求に応じ、P男さんとの話し合いに休暇を使うことになってしまったそうである。
(先々、着手後に判明した事実として、別れを声にされてからP男さんからの電話やメールが相当に執拗な状態に陥られ、帰省しても実家でP男さんからの夜 間・深夜の電話の多さや電話を簡単に切らせない話しの長さから親に心配をさせてしまうことを怯えて、P男さんが納得するまで話し合うことを選択されたそう である)

休暇の期間、初日は面会での話し合いに応じてはくれたが、気持ちがない、との言い分で別れたいという言い分が変わらず、深夜まで引き留めてしまいS子さん を相当に困らせてしまったそうである。2日目以降は電話での引き留めをされたそうであるが、通話を始めて3時間程度で強引に電話を切られてしまい、以降は 電話を取ってもらえず、メールでのやり取りをされたそうである。

夏季休暇が終わり、いくらメールや電話で別れたくない、結婚がしたい、会いたいと伝えても応答がなく、共通知人のAさんに相談をされAさんに仲裁をお願い するが、恋愛問題に立ち入れるような関係ではない、あなたが思うほど僕とS子さんはそんなに仲が良いわけではないと断られ、相談なら本人に直接言えばどう ですか?と断られてしまう。Cさんに頼むしかないとの判断でCさんに相談をされ、Cさんと何度か食事をされながら話しを聞いてもらったが、諦めるように言 われてしまい仲裁を断られてしまったそうである。

復縁がしたいとのことで当方にメールで相談をいただく。カウンセラーとの通話でのご相談を受けていただき今後しばらくは一方的なメール、電話、共通知 人への連絡や相談は控えるよう指示をする。

恋愛の経緯詳細、結婚についてどの程 度の話をされていたか、同居結婚申し込 み前に帰省に付いて行きたいの発言から別れ話を切り出された会話の詳細と様子、など経緯詳細をお聞きし、別れ話以降の留意の話し合い、電話、メールについ てのやり取り内容、会話内容の状況の整理をカウンセラーと行っていただく。

彼女S子さんがP男さんのYESを強く求める交際姿勢(思いやりに欠落・強過ぎるリード)短所を性格の不一致と不安に感じることが交際の過程で多くあった ことが交際継続の不安に至られ、自己中な求婚、帰省への帯同要求が別れの切り出しの原因と推測し、カウンセラーとの相談とは異なり当方の復縁について の14項目のチェックシートとお二人の心の温度差と彼女の 人格分析についての40項目のチェックシートに回答をしていただく。復縁設問のシートでの彼女の言葉の原文の分析などから、交際が彼女からのアプローチと P男さんが勘違いをされており、彼女はAさん、Cさんを含めた趣味のことで仲良 くなりたかった、利用したかったことから何度か連絡をくれていたことが判明する。P男さんの思いやり欠ける性格面、気持ちをわかろうとしない傲慢な面など の問題点を提示する。心の温度差のチェックシート回答を基にS子さんの詳細の人格分析をカウンセラーが行う。S子さんの人格・心理分析の結果、これま でのS子さんとの交 際経緯、会話・通話の内容、メールのやり取りのデータについて分析し、どうやらS子さんは広い交遊を広げる性格で、趣味のことで意欲的に多数のボーイフレ ンドのようなお友達をたくさん作ろうとされていたこと、押しに弱く断れない性格であること、とP男さんの強い押しやNOを言わせないリード・話術の強い所 有意識と独占欲の強い我儘な性格から、S子さんに短い期間で自身の理想を強引に当てはめ、大きな期待を向けてしまわれたこと、結婚に異常な焦りがあり、S 子さんの意思確認をせずにP男さんの心の中で勝手にS子さんが結婚を喜んで受け入れてくれると思い込んでいたことが心の温度差の起因と判明する。

現状、直接コンタクトでP男さんからの謝罪の言葉をS子さんに向けても拒絶回答しか想定のできない悪化状態と判断し、画用紙(A3)にP男さんとS子さん を取り巻く人間関係の図を書いていただく。 (お二人を取り巻く人間関係の図を作成していただく。共通知人ABCD,などの先々の仲裁や事実確認の際に間に入っていただける人がいるのかを検討するこ とが作成の目的)
お二人が知人紹介で知り合われているが、交際の過程で築かれた人間関係などがないか、AさんCさん以外の知人はいないかなど詳しく検証を行う。Aさんはか なり前から彼女S子さんと仲が良いはずで、Aさんが仲裁したくない理由はS子さんへの好意が理由と提示をする。どう検討をしてもCさん以外に仲裁を頼める 人物が存在しない結果となる。

P男さんに今、S子さんがきちんと話し合いに応じられない理由、別れを切り出して以降、避けている理由が相当な嫌悪感や苦手意識からであることを伝え、理 解していただく。まだS子さんが遠慮し言えずにいたこと、不満や苦手と感じている重荷感について、課題を通じて自身の非として理解と自覚をしていただく。

課題で自覚されたことを静観(冷却期間)前にS子さんに謝罪をメールで伝達をしていただき、以降はメールや電話を控えていただくよう指示し、彼女の視点か ら見て、強引で聞き入れない、思いやりがない、話していて共通の趣味のこと以外は楽しくない、苦痛と感じる、留意懇願や執拗な電話のことで安心ができな い、言い分をちゃんと聞き入れてくれない、など短所と思わせている面を反省し、相手の気持ちの理解と尊重について考える、思いやりに関する課題を通じて非 を自覚いただくことになる。自覚された非を繰り返さない誓いについて考えていただく。再度、共通知人Cさんに仲裁をお願いしていただく。

知人のCさん経由で彼女S子さんの友 人F子さんにコンタクトを図り、F子さ んから彼女S子さんの近況や様子、言い分を探る方法を指示する。どうやら数名の男性と趣味のことで会われたり、外出をされていたことなどの近況を知ること ができる。さらに、夏季休暇の帰省を急遽取りやめたことをF子さんにも愚痴として話していたことが判明する。

課題での自覚事項とF子さん経由で聞いたS子さんの様子などからS子さんに先々で送る留意についての謝罪伝達のメール文章を作成していただき、課題を通じ て禁止語句などの整理を行う。この課題に続いて、1時間、S子さんと喫茶店・ファミレスで会話をすると想定し、何をどう話したいのかのシナリオを考えてい ただく。しかし取り繕いの謝罪文面が目立つことと、相手の名前を過度に呼んでいる文面のため、相当な問題点を指摘することとなり、当初1ヶ月と想定してい た冷却期間を3ヶ月に延期する指示をし、3ヶ月の静観の期間が過ぎてからメールを送信をしていただく。しかし想定したようにS子さんから返答が得られ、喫 茶店での面会が適うが、急に当日、Cさんが同席し(彼女S子さんが頼んだとのこと)作成していたシナリオの流れで話せなくなってしまう。謝罪をするが、嫌 だ、もう会いたくない、付き合えない、性格が合わない、その気持ち悪い髪型が不潔、などと否定をされてしまう。そのまま沈黙となり、S子さんが帰ると言い 出してしまわれ20分程度の面会で終わってしまう。当方の指示を無視し、P男さんは、その日の夜に彼女に面会のお礼のメール?引き留めのメールを送信さ れ、何度か電話をコールをされたそうであるが返答は得られないままとなる。
数日後、Cさんから電話があり、S子さんが困っているから電話(彼女S子さ んの誕生日が近いことが理由で誕生日に会食したいと当方の指示を無視し留守電を入れてしまわれたり、直接通話されたそうである)は、しないであげて欲しい ことと、どう説得をしてもまた付き合うってことは無理そうだから諦めるようにと説得を受けてしまう。
焦り方や当方からの指示を無視した行動が原因で人の輪を使った復縁方法が使えなくなり、このままではほぼ修復不能に陥ることをカウンセラーからの通話で伝えさせていただく。
どうしても彼女とやり直したいとのことで、当初の予定より相当に期間が延びることを承諾いただきカウンセラーとの通話でのサポートと併用での取り組みの継続となる。
1ヶ月程度、根気良くCさんに連絡を継続していただく。ようやくアポを得られる。彼女への誠意伝達の反省の意味と(彼女側への反省を示すペナルティとし て)、Cさんへの謝罪面会のためP男さんには頭髪を丸坊主にしていただき、Cさんとの面会をしていただく。
Cさんに深く謝罪をしていただく。その際に彼女S子さんが今、知人のAさんとお付き合いを始めたとのお話を聞くことになる。その面会にてCさんがどうして も彼女に反省しているP男さんの様子を知らせてあげたい、ということで丸坊主になったP男さんを携帯カメラで撮影し、S子さんに画像添付されてそうであ る。すぐにCさんの携帯にS子さんから返答のメールがあり、反省していることは理解したと伝えて、との伝言を得ることとなる。Aさんとのお付き合いという 話しを聞いて相当に焦ってしまわれたが、彼女の人格分析からそんなに長く交際が円満に継続できないことを提示し、焦った行動をしないようカウンセラー から指示をする。

その面会から数日が経過して、Cさんから電話があり、「S子さんが最近、A君と別れると言い出してトラブルになっているみたい。でもS子はあなたの気持ち はわからないわけではないが、今は相当にA君からの電話やメールに参っているようだからそっとしておいてあげて。S子が本当に困っているからもう連絡はし ないで欲しい。わかってあげて」との内容であった。
今後のアプローチについての彼女の性格的問題点をカウンセラーから提示し、当面は静観をしながら知人Cさん経由でのコンタクト回復という方法のみでア プローチをする方針などをカウンセラーとの相談で決める。しばらく静観を指示する。最低3ヶ月の冷却の期間を置く。

カウンセラーとのやり取りにてこの冷却期間の時間でこれまでのP男さん自身の非の自覚を冷静にレポート形 式の作文を通じて行う。相手の気持ちを察することなく一方的に相手に要求を向けたり、強いリードをしたり、思いやりに欠ける言動をしたり、相手の発言を最 後まで聞いて理解する寛容さに欠けた面、会話内容がいつも自分中心であった自分本位さ、デートでの時間の共有の際に相手も有意義な時間であったかを考えた ことがあったのか、きちんと彼女S子さんの気持ちを確かめず自己解釈で結婚について焦ってしまわれたこと、結婚をしたいと言えば絶対にS子さんが喜んでく れるだろうと思い込みがあったことなど、恋愛の歩幅に無理がなかったか、など非をきちんと考えていただく。特に交際からあまり時間が経過しない段階から結 婚を意識した発言を向けたこと、お互いを良く理解する前の段階でそのような強引な姿勢を見せた部分が嫌われたり冷められた理由であることを自覚していただ く。次に彼女と30分、1時間、3時間、5時間の会食、デートをすると仮定した会話シナリオ作成の課題に2ヶ月程度取り組んでいただく。彼女を話題の中心 に置いて話せるか、彼女の興味関心を引き寄せる会話内容、知識、情報についてリサーチを含め課題に取り組んでいただく。共通の趣味以外のことで彼女がP男 さんに関心を示したり、会話を膨らませて応答してくれるための話題について考えていただく。初期段階の30分の会話シナリオだけでも20回以上のNGを提 示し、いかに相手もP男さんの様子を見ながらの交際開始承諾であったか、いかにP男さんが彼女との会話不足のまま交際をしていたかを自覚していただく。結 局、30分のシナリオ作成すらP男さんは自力で合格できない彼女についての浅い理解度であったか、という問題に至る。再度、Cさんに連絡を入れて、Cさん に普段、彼女とどのような話しをされているのか、彼女が趣味のこと以外でどのような話題に興味を示しているのかなど、聞いていただく。しかし、それを聞い てもP男さんは自力では30分のシナリオが作れない状態に陥る。どの作文でも彼女が沈黙し、ファミレス面会ではお互いに気まずく、15 分を苦痛と感じて彼女から退席または帰ると言い出す内容であった。そこまでお互いの素がわからず薄い関係でなぜP男さんは彼女と結婚をしたいと思えたの か?交際して間もない時期になぜ成婚しようと言い出したり、強引にリードをされたのか?激しく厳しく当方から理由説明を求めることとなる。彼女の容姿が好 き、性格が好き、という返答に至るが、性格については、彼女がP男さんの様子を見よう、趣味のことで利用したい、当時彼女が好意を持っていたAさんの知人 だから悪く思われたくないなどの理由で素を出さず、遠慮がちに清楚従順な印象を与えるよう芝居をしていた可能性が高いことを提示することとなる。きちんと 雑学や飲食店情報、共有できる時間の過ごし方についてリサーチをしていただきカウンセラーとの通話でシナリオを完成させる。Cさん経由でS子さんに面 会を求めていただくが断られ てしまう。

この先、S子さんが連絡をされて気まずい気分にならずに、P男さんの強引な態度に嫌悪感があるはずだが、先々、謝り、怯えた気持ちを持たずS子さんがP男 さんと安心して向かい合えると思ってくれる自分について考えていただき、メールでは一方的に留意した電話やメールの重荷感について自覚いただくことや相手 に安心を与える提案・約束について課題としてのレポートを通じて考えていただく。
この課題のレポート文面からS子さんに対して謝罪や話し合いの呼びかけを通じて安心を与え、向き合うことについての安心の伝達や対話に向けてのやり取りを 想定しての謝罪対話のマニュアルの作成を開始する。

カウンセラーによるマニュア ル・シナリオは完成したがCさん経由のアプローチが困難な状態と判断し、冷却の 3ヶ月の期間が経過してから、近況伝達、お互いがわからない状態で結婚の申し込みや親への挨拶などを急いだこと、気持ちを察しなかったこと、交際姿勢が自 分本意で、聞く態度ではなかったこと、聞き上手になれなかった謝罪、S子さんの気持ちを確かめて共有する時間をじっくり置かなかったこと、思いやりのなさ の後悔と今後、約束できることを謝罪と併せてメールで送信する。
すぐに応答があり、会いたくない、もう連絡しないで。などの内容で完全否定され面会は断られてしまう。仲裁をお願いしていたCさんにこの返答に至った事情 について通話にてマニュアル厳守で慎重に話していただき、仲裁を再度お願いするが、まだS子はAくんともめてるからかわいそう、との理由で仲裁保留の返答 で終わってしまう。

直接のメールで、執拗に連絡している こと、これまで何度も面会を求めていた 理由説明(留意した理由、別れを伝えられて以降の引き留めについての理由説明の伝達をしていただくが冷たい返答に至る。結婚について急ぎ過ぎてしまってちゃんと気持ちをわかってあげられずに自分本意な言葉ばかり向けてしまっ たことを謝るメールを入れていただく。
再度、カウンセラーの指示で1ヶ月の冷却を置く。

冷却の期間が終わり、直接、S子さん に近況を尋ねるメールを入れていただ く。忙しい。との内容であるが返答は得られる。
その後、何通かのメールのやり取りはされる。(注意事項」厳守)
会食提案に平日の夕方であればとの返答が得られる。Aさんの話題には触れず、シナリオ重視の会話をしていただき楽しい会話はできたがその日の深夜にごちそ うさまのメールがあり、文面にて交際の再開は性格の不一致を理由に考えていないとの回答に至る。

その後、1ヶ月に一度程度のメールの やり取りから、Cさんを含めた趣味のこ とでの面会が何度か実現する。
その後、3人や5人での面会からS子さんと2人だけでの会食が実現する。
結婚のことは考えず、気楽に会って何でも話せる関係でお付き合いを続けたいことを伝え、しばらくS子さんからの返事を待ちたいと伝えると当面は良い友達と してきちんと節度を持って関わりたい。自分の交友関係やこれから恋愛をしたくなっても干渉しないと約束できないなら会いたくない、とまで言われてしまう。
相手の意向を尊重することを優先し、結論は急がずに友達として関わることを継続していただ く。

11年12月、定期的に会食をされていた流れで趣味の共通の知人の主催するクリスマスパーティーに同席された帰りにS子さんからお付き合いから始め たいことを言われ(保留にしていた交際の再開について)お返事がいただけ交際を再開される。

※プライ バシー保護のために一部表記を伏せます。 

カウンセラーによる冷却期間

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