復縁専科










ホーム → 民法の離婚

弁護士を擁立する、調停や裁判をしてでも離婚と言われた

調停をする、弁護士に頼んで裁判だと言い切られて別居、調停は良識のある方が仲裁に入りご夫婦の問題について話を聞いて調整してくれる場です。
修復後の円満な家庭の再構築を見据えて、だと思うなどの憶測での発言や自己保身のウソは厳禁です。
メールや手紙で過度に謝罪されますと不成立後に係争裁判に至った事態を考えて慎重な謝罪を検討する必要があります。
注意事項で提示している謝罪の列記について事態が落ち着くまでは控えて下さい。
弁護士との郵便やメール文章で浮気を疑い、不貞をしたから有責配偶者などの言葉を向けたり慰謝料や財産分与の発言をしないで下さい。

婚姻は破綻しています、と言われた

お子さんがいた場合、お子さんがいない場合、同居年数やどちらかに浮気がないかなど、事情により個人差がありますが、
婚姻破綻が認められるまでにはかなりの時間が必要になります。そうなる前に離婚したくないならきちんと話し合って誤解を解決する必要があります。



民法770条に定められた離婚理由とは

1.不貞行為

2.悪意の遺棄

3.配偶者の生死が3年以上明らかでない

4.配偶者のどちらかが強度の精神病の場合

5.その他婚姻を継続しがたい重要な理由

5年以上の別居(地方裁判所での判決時で別居から5年経過していること)、

婚姻関係が回復できないほど破綻している場合は、夫婦の間に未成熟の子がいないこと、

相手が精神的・社会的・経済的に極めて苛酷な状態に陥っていなければ有責配偶者からの離婚請求もできます。  


もちろん法律厳守!良識のあるアドバイス!


夫婦の離婚危機の回避、婚約破棄からの入籍、離婚後の夫婦の
再入籍には14項目、お互いの気持ちの温度差など相手の心理、別れ話しの
起因についてのチェックシートにお答えいただき、恋人との別れの原因や 苦手
意識など見込み、お二人の問題点、別れの心理、相手の浮気の可能性、修復
の難易度と必要な期間について10000文字程度の分析を提示いたします。
ケースにより40項目の心の温度差のチェックシートや心の温度差
とや恋人の人格分析のためのチェックシートにご回答いただき、心の温度差
や性格分析と人格分析、恋愛観・離婚したい心理・夫婦としての結婚観
分析、対人関係分析(対外的対人の形成)、別れへの浮気危険度分析など
3から5項目の性格分析を併せてご提示いたします。
分析を提示させていただき修復までのプランとお見積りを提示いたします。
お見積り提示までは電話、メールでのご相談・分析提示は無料です。
円満だった二人が仲直りをするには気まずさをいかに解決するかが大事です。

 

仲直りしたい

 

復活愛

お問い合わせ:090-6519 -1413(受付時間AM8:30から AM3:00)

(番号は必ず通知でおかけ下さい)

Copyright (C) 2016. All Rights Reserved.