復縁専科













成功事例離婚回避 →妻が浮気

妻が浮気、不倫離婚のピンチ

妻への疑念、浮気をしているような不安、妻の帰宅が遅い、休日の行先がわからない、メールやLINEに返信がない、
様子が怪しい、話し掛けても言い訳や嘘、妻の不倫?異変。
妻の行動が不審で不貞を伏せていると思っても嘘を暴くための妻の浮気についての言及は厳禁です。問い詰めたり疑う言葉を向けずに静観をしてください。
不倫を安易に問い詰めたり、浮気をしている証拠を得ようとして無断で携帯を見ようとしないで下さい。探偵や興信所に浮気調査を頼む前に冷静に考えて下さい。
責めたり、親族に相談したり、奥様本人を問い詰めずに冷静に様子を見ていただき関係修復をするには大切です。
証拠で浮気が発覚しても動揺せず妻は責めず、浮気相手の男性との直接の話はしない、浮気をした妻の心理を考える。
問題行動?配偶者の不倫の原因の半分は夫の愛情不足から。浮気調査で確かめた証拠から離婚を突き付けたり慰謝料の話しの前に夫としての自分自身の責任も考えて下さい。

妻に証拠を突き付ける前に異変の理由を心理分析する

浮気チェック判定
浮気を隠している、夫婦の関係の悪化を防ぐ離婚せずに解決する向き合い方:
浮気追及が原因での強引な家出による妻の別居、嘘、言い訳と嘘を重ねた生活態度、高圧的な言動(浮気相手の男性の影響)、実家依存の問題を心理作戦で解決

浮気相手の男性に慰謝料請求をせず、離婚回避のために原因を考える

問題の後、信頼を回復する対話
浮気をして別居、心理学の不倫解決方法・復縁成功例

依頼者:YUさん36歳(会社員・男性)

結婚2年目の妻Cさん(31歳)。子供なし

妻が浮気を伏せて別居、別居後の夫婦の信頼回復を希望。

期間:2008年2月相談、2月着手、09年7月復縁

難易度:E(相談時は対話・留意が難しい状態)

他の配偶者の不倫不貞問題、復縁に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとこの浮気問題のエピソードを復縁事例紹介に掲載いたします

Cさんとは結婚2年目(着手当時)、お子さんはいない。3年の交際を経て、結婚され、分譲のマンションで暮されている。相談の約1ヶ月前に妻から一緒に暮らすのが苦痛で体調が優れない、離婚を前提に別居したいと言われたそうである。私の気持ちを理解してくれない、いつも我慢 をされられていた、価値観が合わないなどの理由で、別れたいと言われ、別居に応じる返答をされてしまわれたそうである。口論に至られた原因はこの数ヶ月、妻の携帯の通話料が高いことや土曜日祝日の出勤が多い、カードの使用額(自分の口座から利用代金引き落とし)が高騰していることを指摘し、理由説明に対して嘘を暴こうと強い言い方で問い詰め、浮気について相当に執拗な問い詰めをしたことから言い合いが始まったそうである。別居の話し合いで妻のご両親を交えての話し合いをお願いしたが義父が浮気を疑ったことについて非常に怒っている状態で拒まれてしまい、要求に応え、そのままマンションから自身が出るという形での別居となり、引っ越しが完了した時点で当方にメールで相談をいただく。

電話にて詳しく経緯をお聞きしメールにて14項目のチェックシートと40項目の相手の人格分析のチェックシートにご回答いただき、奥様の心理分析を行う。(細かな経緯をお聞きし、心理分析を行う。)妻の浮気問題も解決できる心理の分析のチェックシートによる分析により何か言えずに伏せている、(妻が浮気を伏せている)向き合う意欲が持てない事情があると提示し、以前からの意見の衝突の原因でもあった妥協しない追及の癖や会 話が憶測や思い込みによる補足の多さなどから話し合いが煩わしいと感じさせてると指摘し、嘘が起きた理由のひとつであり、日常での住まいでのYUさんの振る舞いが身勝手と感じさ せ、会話でも奥様の気持ちの確認など愛情が少ないと感じさせていたなど、コミュニケーション不足、不満を聞いてくれない、話すと疲れる=気分を疲労させたと断定し提示する。主張を基準にYUさんの非について分析し、きちんと課題形式で謝罪したい内容をまとめてからメールで会っての話し合い申し入れを伝えていただく。奥様から再度、拒否の回答が来てしまう。不貞の可能性も考えられる状態のため、奥様の嘘を責めずに解決を前提とした向き合い方に関する妻に不倫・浮気による離婚問題の注意事項を提示し、しばらく静観していただくなど悪化を防ぐ指示する。妻の浮気の推移を様子見する意味で2週間の静観を指示する。

この期間で妻の嘘、浮気相手の男性をかばうような言い訳、言い逃れ、妻が浮気、不倫をしていても憶測で責めない前提で夫婦の不仲、会話の重たさ、家庭内の無視などの異変、不和の場合の対話マニュアルを作成する。

静観の期間で妻の主張している不満などについて詳しく分析し、妻が浮気をしていると疑った言及の謝罪の部分について言葉に基づき本当に苦痛とか不安と感じていた自分の良くない部分についての不満をきちんんと考え、非を自覚し、向き合ってきちんと妻に謝罪するための課題の取り組みと反省をしていただく。奥様へ再度、対話を求める内容の電話を入れていただく。その電話にて、当方のマニュアルに従い、良く考える意味で時間を下さいと伝え1ヶ月の冷却の期間を置く。

YUさんの非と謝るべき問題点の提示に至る。手順として非の自覚、伝えるべき課題に取り組んでいただき、電話にて先々で話し合いを したいと伝えるが、離婚合意の話し以外では会いたくないと言われてしまう。奥様の言い分から会って話をすると相当に煩わしく不快であると対話を避けているように感じられ、この時点で浮気を疑う、嘘を警戒する必要がないと提示する。(実際は不倫の可能性が非常に高い状態であるため、話しを拗らせないための策)奥様が 何度もYUさんにマンションにいきなり来ないでほしいというと執拗に発言したり警戒している様子があり、そのことを理由に慎重に対話を進める意味でマンションに寄るという言葉はしばらくは控えるよう指示する。妻が使っているクレジットカードの明細をネットで閲覧できる状態を維持していただく。

しかし1ヶ月と10日ほどでパスワードが変えられてしまう。(修復まで妻からカードを回収できず、その別居の期間は初期は相当に引き落としの額が高騰したままになる) 妻の言い訳、嘘を言及しないために2ヶ月の静観を指示する。 妻が浮気をしている場合のセオリーとして妻と共通知人のブログ、twitter やSNSなど可能な限りのネットツールの監視を指示する。 静観し1週間も経過しない時期に、深夜に突然、メールがあり、「すぐに書類を書いて応じてほしい」という内容であった。メールでのやり取りはマニュアルを 厳守で要点から明朗簡潔に受け答えしていただく。しかし警戒の言葉が多く向けられる状態であった。その後も3週間程度、「不受理届は卑怯だ、いつ 書類に捺印をしてくれるのか?」「戻るつもりはない」という同意の催促が連日、妻からメールで届くようになる。 義父に電話を入れ相談をしたが気持ちは変わらないと思うことや浮気をしている話しは聞きたくないなど、介入・留意を断られてしまう。ここで初めて、浮気疑いについて具体的な根拠を義父に言葉 をむけていただく。別居から1ヶ月程度が経過し、月末に生活費を振込みたいメールをされた際に「そんなのいりません。いつになったら離婚さ せてくれるの」との内容で激しくメールで責められてしまわれる。

妻が浮気をしている場合の嘘による関係の悪化防止のマニュアル、妻が浮気を義両親に伏せている場合のセオリーを厳守で返信をしていただく。 父親の提案で実家の近くのファミレスで話し合いが行われる。義両親は今回の別居は夫が悪いのだから離婚は仕方がないことと主張し、妻が浮気をしている疑念を聞いても要求に 応じてほしいことを言われてしまう。話し合いではこれまでの話のように、別れたくない、と主張はするが、義父母の要求についての言い分は変わ らず、結論は、離婚の保留が半年でも構わないが陰湿に何度も引き留められるのが精神的に苦痛であるからしばらくは話し合いた くな い、応じるという返答がない限り、話し合いには今後応じない結論で決裂されてしまう。 3ヶ月の冷却期間を置く。奥様からのメール文章を心理を分析した結果、まず隠し事をしていた形跡が強く疚しい気持ちが継続中であり、嘘も含めて離婚 要求をした 理由は夫に対して自分が被害者であると主張することで自己を正当化し、疑われる前に離婚を成立させ安心を得たい心理が作用していると提示する。この分析を基に電話で妻に再度、謝罪を伝えて安心を与える会話をしていただく。妻が浮気をしているケースのセオリーで慎重に対処をしていただく。 3ヵ 月後、父親を交えての3人での話し合いが行われ、マニュアル厳守で聞き上手に徹していただき、奥様の言い分を聞いていただく。急に奥様の言い分が変化し、 別居の話し合いの時に慰謝料としてマンションをYUさんがくれると言っていた、という話になってしまう。生活費をくれない意地悪な面が嫌いだとも言われ、 当月から奥様の口座に生活費を奥様の要求の金額で支払う結論になってしまう。悪事について落ち着いた対話が悪化を防げ、結論は再度、保留とな る。 冷却の期間で義父との1:1の妻の浮気不倫問題の対話に向けてマニュアルを作成する。

義父との面会が実現し、別居当初のカード明細を提示し、明らかに外食など2人分の使用が多いなど、携帯代金や休日出勤など、妻が浮気をしている不安、心配していると伝えるが義父がかなり感情を乱してしまわれ浮気を疑うなら即離婚と今後は話し合いに応じないという返答を突きつけられてしまう。(妻が親に誇張の発言をしているため) 数回、義父と電話で話していただき、会われた際に疑いについて きちんと説明をしていただ く。 不貞を疑う以上、自身でできる範囲できちんとした事実関係を調べることになる。(カードの明 細・利用の場所、品目などやPCの使用履歴、休日出勤など) 徒歩で金曜の夜や週末にマンション敷地に行って駐車場を確認し続けて いただく。駐車場のYUさんの位置に他の車(比較的若者が乗るRV車)が駐車されている。 策として、金曜夕方を狙い、「今夜マンションに寄ります」というメールを入れていただく。

すぐに電話があり、最初は残業で不在と言っていたが、離婚に応じてくれないなら会わない、という感情的で攻撃的な言葉にエスカレートし、最後は体調が悪いから今夜は会えない、という言い訳に 至ってしまう。当方のマニュアルに従い、義父に連絡をして、マンション付近に来ていただく。まず義父から電話で聞いたが体調を崩したそう だから心配になり近くに来ているから寄らせてほしい、と伝えていただく。その際に「生理的にYUが嫌いだから顔を見たくないだけ」と言い訳をしてし まい義父はこれ以上言えない状態になる。義父を同乗させ車でマンションの駐車場まで行かれる。駐車場のYUさんの位置にやはり先日から目視して いた他の車が駐車されている。マンションの管理人に知らせ、管理会社にすぐに電話を入れていただき、部外者駐車として警告の張り紙をしていただく。

管理人 の記憶では最近はよく駐車されている。管理人が駐車場に気を配り持ち主を見つけ、注意し事情を聞いてみると言われる。その結果の連絡をも らうよう手配をしていただく。翌日の午後、車の持ち主が判明する。管理人が見つけたのは奥様の以前からの友人と言う男性であった。駐車場のことを管理人にクレームした件で「マンションに来ないでって言ったよね、すぐに別れて下さい」と電話で激しく怒鳴られてしまう。すぐに義父 母に連絡をし、義父から事情を聞くと足がなくて困っていたので友達の彼氏の車を借りていた、という言い訳に至る。義父が「すぐにYUに離婚に応じさ せるからマンションで3人で話そう」、と伝えると「怖いからファミレスとか駅とかじゃないとYUと会いたくない」などのマンションに入室させない言い訳を 繰り返す。義母が説得をすると「部屋が散らかっているからダメ」という主張に変わる。義父が明らかに可笑しいと察してくれ、そのまま3人でマンションに向 かい、部屋の前から呼びかける。渋々、ドアを開けて部屋に3人を入れてくれるが、玄関の靴や傘、リビングの吸殻やお酒のビン、衣類、などから男性が そこで同居している様子がわかる。妻が浮気を隠したい、妻の嘘である。事実を隠している。嘘について義父から問い詰めたら不貞を認め、開き直り、それを理由にきれいに別れて欲 しい、解放してく れないから苦しくて今の彼と付き合 いを始めた、離婚したら慰謝料としてマンションをくれると言っていた、などの言い分になる。義父は、実家に帰ろうと諭すが応じず、その日は話し合いが難しい様子だったので話し合いを保留し、マンションに残し、帰宅となる。 (義父に最初の電話追及をお願いした理由は妻が夫の追及が執拗である、苦手と感じているからこれ以上、嘘を言わせたり苦手意識を大きくしない配慮が目的) その日の深夜に何通もYUさんに即座に自由にさせて欲しい、絶対 に無理、考えは変わらな い、人生を返せ、このまま自由にして、という籍を抜きたいと激しく要求するメールが届く。

不倫問題に関する夫婦の復縁マニュアル、浮気問題の解決のセオリーに従い、嘘が原因の不倫・不貞対処の例文に基づいてきちんと返答を返し、メールでの言い合いを避けるやり 取りをしていただく。 義父母とはこまめに連絡を取り合われながら2ヶ月の静観を指示する。 週に1回程度健康を気遣うメールをしていただくが返答が得られない状態が続く。 2ヶ 月が経過した3月の下旬、義父からの進言で、週末に妻を交えた実家での4人での対話が実現し、まずは実家に帰るよう説得をしていただき数週間後、 実家への引越しに応じてくれ、妻の浮気、不貞は今は沈静している状態となる。家族愛の観点からの呼びかけを含めた離婚についての話し合いをしていただき、不貞行為の原因の半分は僕が気持ちを察してあげなかったり、寂しいと感じさせたり、煩わしいと思わせてしまうくらい執拗に陰湿な言葉で追求したり、コミュケーショ ン不足が理由だったと反省しているなどの言葉を向けていただき、少しづつではあるが会話が回復する。妻が浮気をしている問題を解決して離婚せずに修復するための注意事項を厳守 で週末を一緒に過ごして いただくなど時間を共有していただく。 安心の伝達など妻が浮気をしていたことを責めず、日常連絡の通話をされながら関係修復を前提で向き合っていただく。 3ヶ月程度が経過し、妻が浮気を終わらせてくれるまで月末に実家に生活費のことで訪問していただいた際に義両親を交えて4人での話し合いが行われ、週末だけでもマンションに一時帰宅する方向で話が進展する。週末に話し合いのための面会を兼ねた帰宅での面会をされる。その際に離婚要求の撤回を言ってもらえ、7月上旬にマンショ ンへの引っ越しが完了し、2人での暮らしが始まる。嘘が原因の夫婦の復縁が完了する。 



心理分析は無料

相談無料・秘密厳守
お問い合わせ:090- 6519-1413
(受付時間AM8:30から AM3:00)(番号は必ず通知でおかけ下さい)

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ご相談の手順

不倫問題を話し合いで解決する方法

41歳(会社役員・男性)子供有り・難易度F

27歳(男性)新婚1か月・難易度C

42歳(男性)結婚2年目・難易度E

35歳(男性)新婚5か月目・難易度D

掲載されているエピソードはすべて依頼者の許可を得て記載しています。
夫婦として話し合う勇気

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不倫慰謝料の請求のための証拠確保や浮気相手の男性への言及の前に妻との話し合いが有効です。

lineやメール例文

別居に直面されたあなたの思いやりと心のゆとり、自己改革をはじめ、
心理学に基づいてのアドバイスを実施し、妻の心の変化を良い方向に向け、 夫婦が信頼回復できる状況に変えて行きます。

妻が浮気をしている、慰謝料請求?証拠を掴む?突然の家出や別居要求に関する詳細はお問い合わせ下さい。

妻が男性と浮気メールをしている場合

浮気をしている疑念、男性との不貞?慰謝料請求?妻の不倫問題について大人の対応法?
浮気を確証された場合、責める前に理由を聞き取ること、法的不貞の対応法では敵意を与えて浮気は沈静できてもわだかまりから嫌悪感が膨らみます。
探偵に妻の尾行調査を依頼して浮気相手男性の身元調査や浮気証拠の写真や動画がある、
浮気相手の男性の身辺身元調査で勤務先や自宅住所は把握された場合でも手への交渉は直接接触はされず、必ず法律の専門家である弁護士さんにご相談されますよう。

浮気を伏せている問題では証拠提示をして言及されますと事態が悪化してしまいます。
別居からの夫婦の信頼回復、離婚回避を成功するには妻が浮気をしていたことを責めずに自身の正直な愛情を向けて冷静に待つ姿勢が有効です。
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