夫婦カウンセリングで決裂後に修復

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夫婦カウンセリング決裂

夫婦カウンセリングより心理学

依頼者:Y奈さん30歳(女性・会 社員・主婦)※着手時の年齢

結婚1年目の夫Sさん(29歳)。 ※着手時の年齢

子供なし。

別居からの同居を希望。

期間:2008年6月相談6月着手、10年8月修復

難易度:F(話し合い拗れによる対話困難の状態)

費用58万円

Y奈さんの意思により、他の悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

このエピソードを事例紹介に掲載いたします

Y奈さんはご主人のSさんと学生の頃か ら交際をされており、7年の交際を経て10ヶ月前に結婚(入籍・同居)をされたそうである。Y奈さんは会社勤めをされており、お子さんはまだいない。結婚 当初はSさんの実家で義父母と4人で暮していたそうであるが3ヶ月前に通勤の利便等の関係もあり、Y奈さんの要望もあり賃貸のマンションを借りて夫婦で 独立をされたそうである。ところが新居に転居をしてから頻繁に義母がマンションに来るようになり、夕食の支度のこと等まで義母が干渉をするような状態に なられ、そのことをきっかけにご主人Sさんの深夜帰宅や無断での外泊が多くなるようになられ、そのことが原因で義母からY奈さんが厳しい指摘を受けてしま われ、結果Y奈さんからSさんに帰宅のこと等を進言することになり、言い合いやすれ違いが増えたそうである。深夜12時を過ぎても帰宅しないSさんに居 場所を尋ねる電話を義母の指示で入れたところ、どこか騒がしい場所で呑んでいたそうであるが、翌日の夜、言い合いから感情的になられたSさんから1別居を要求されてしまい、その後も話し合いをしたが溝が深まり、一方的にSさんが他にアパートを借りて強引に転居をされてしまい、別居状態に陥られてしまったそう である。

Y奈さんから当方にメール。事情をお聞きする。ご主人と義母から要求され、賃貸の住まいも契約者であるご主人から近日解約予定と告げられ、ご主人と義母から引越しを迫られいる状態であるとの事。義母から指摘されたことをご主人に進言 したことを境にご主人が冷たくなったと感じる状態が続き、誤解されたまま話し合いもきちんとできないまま別居に至られたそうである。結婚当初から義母を含 めた人間関係のことで悩まれていたそうである。入籍直後に義母から言われ、Y奈さんはこれまで勤務していた会社を辞めるよう再三指摘されていたそうである が将来への貯蓄等を理由に勤務は続けて来たそうである。強引な別居と同時に、働いているのだから困らないでしょう、という言い分でご主人と義 母から離籍を要求され、Y奈さんの実家両親と義母が話し合って、結果、事態がかなりの悪化をしてしまい近日中に住居も引っ越さなければならない状態に至ら れたそうである。Y奈さんのご両親と義母との話で相当な言い合いの状態となられ直接対話が不可能となられご両親からも進言される状態である。14項目の経緯についてのチェックシートと40項目のご主人の人格分析についてのチェックシートにお答えいただき、ご主人・義母の発言や行動から心理の分析を行 い、分析を提示する。特に義母を絡めた人間関係について向き合い方の非の自覚についてお話しをさせていただく。ご主人に対してメールでの謝罪や留意の伝達 を控える指示と過去のデーターからの傾向を提示し、ご主人との暮らしで今まで自覚できていなかった自身のご主人に対しての譲歩、尊重、信頼等軽率な発言 や行動等非について課題の形式で考えていただく。ご主人、義母、自分の親にきちんと謝り、事情を伝える指示をして、今後の対話の注意事項をお伝えし、今 後、どう謝罪していただくが、転居撤回の交渉については時間の猶予が欲しいことをどう伝えるべきかを相談する。分析内容と現状の相違があることやこ れまでに聞いたことの無い異常な状況のためチェックシートに記載漏れが多いことを指摘し、再度、義母が婚約時点からSさんとY奈さんの結婚を快く思ってお らず、実家同居を条件に承諾をしてくれたそうである。Sさんは交際の時点では見せなかったマザコン傾向が強く、義母も異常にSさんに依存をし世話を妬きた がる性格である。同居直後から陰険な嫁イビリが始まり、例えば洗濯物のY奈さんの下着だけが紛失し、パジャマ等も干していたのに敷地外に落ちていたり、 Y奈さんの会社の書類が寝室から紛失したり、Y奈さんの作った料理を食べて義母だけが腹痛を訴えたり、とかなり陰湿にイビられたそうであるが、そのイジメ をSさんは見ても見ないふりの無関心を装い、義母との間で相当な険悪な状態に陥られてしまったそうである。そのためY奈さんが極度の食欲不振、不眠症等 体調に異変を起こされ、体調を崩されたそうである。その状態に見かねた義父からSさんへの転居の進言がありSさんが渋々、新居での生活を決意するに至られ たそうである。しかし義母は転居をY奈さんがSさんを尻に敷いて企てたとかなり気分を悪くし、心配だからという理由で頻繁に新居に来るようになられたとの こと。

伝えるべき問題について課題形式で取り組んでいただく。

電話で住居のことで話し合いという理由で面会を申し入れるが 断られてしまう。話し合い たかったお願いや誤解のこと、謝罪について、きちんと手紙に記載し郵送していただく。しかし数日後、ご主人からメールがあり、住居を月末で解約をしたので 転居するしかないという連絡が来る。(一方的にご主人に住居を解約されてしまう)義母にその連絡のことを伝えるが聞き入れてもらえず、Y奈さんは仕方なく 家財道具を半分以上処分されワンルームのマンションに転居をされる。

籍を早く抜いて欲しい、調停も考えている、弁護士に相談し た、という内容のメールが 来る。会って話したいという返答を返すが、返事は来ない。

課題に取り組んでいただく。課題を基に手紙を作成していただく。その 手紙にて家族愛について考 えを伝え、義母に協調できなかった理由説明や自身の非を謝っていただく。手紙への返事として感情的な状態で電話が来る。その電話でも謝罪していただき、その後、義母への謝罪も含め、実家にて義父母を交えて4人で話し合い、その際に離婚を待って欲しいこと等お願いをするが義母から謝罪受け入れについて激し く断られてしまう。義父からの発言はほとんど無く、言い分に性格が合わない、義母に逆らう性格が許せない、将来が見えない、妻として愛情を感 じない、人として義母に逆らう性格が信用できない、結婚前の話と違う、裏切られた、等の言葉が多く、Y奈さんへの失望感と義母への異常な偏りが確認でき る。後日、課題で伝えるべきことをまとめ、手紙に記載し郵送をしていただく。電話で返事があり、気持ちは変わらないが話し合 える気持ちになってくれるまでは猶予を与える、という内容であった。

どうやら義母だけが悪いのではなく、SさんにもY奈さんにも問題が隠 れていることを指摘し課題 を提示する。

冷却の時間を3ヶ月置く指示をする。この時間で課題に取り組んでいた だく。義母への近況伝達を 含めた謝罪、ご主人への謝罪、理由説明や義母との問題での誤解部分をどう説明するか、義父母の気持ちを考えての家庭修復についてや家族愛について等、撤回の話し合いに向けての気持ちの整理と併せて課題形式の作文を当方とメールでやり取りしていただく。非の自覚として、現実を受け入れ現実を自覚いただ く目的でY奈さんの母親に現状の連絡と静観のお願い、謝罪のメールを送信いただく。

冷却期間3ヶ月目の週末、当方との課題回答についての面談の際に、ご 主人との結婚式に祝福に来 ていただけた方々との式での集合写真を持参頂き、友人・知人・親族等参列者1人、1人にわずか数ヶ月で問題に至ったことをどう謝りたいのかを作文し ていただく。猶予の期間が終わり、ご主人から合意の催促をする電話が来る。その課題の作文で記載したことを伝えていただく。その際に会って話し 合う約束が得られる。ご主人からの答えとして謝罪を聞く意思がないこと、言い合いになるだけだから話し合いたくない等の離婚合意以外の話は拒否の返答に 至られてしまう。この際、面会で作成したマニュアルに従い、自覚した非と後悔、理由説明、義母問題のこと、家族への気持ちについて声にしていただ く。後日、義母からSさんへの進言があり、弁護士に頼んで合意してもらうという返答が来る。しばらくまた時間を置くことになる。

数回、メールでのやり取りはあるが面会に応じてくれない状 態。

調停を申し立てられ、調停に至る。

調停では離婚したくない理由説明、別居経緯等事実を正しく話してい ただく。

5ヶ月程度、3回で調停が不成立で打ち切りとなられたそうである。そ の際に明確な理由にな らないことを理由に当人同士良く話し合うように進言を頂いたそうである。

義父母を交えご主人との面会での話し合いが実現する。その際に顔を合 わせるが冷たい態度のよう に感じられる状態が続く。義母とは良好な会話が難しい状態のままである。離婚しか考えられない、義母問題のことで体調を崩したと言い掛かりを つけられたことが許せない、俺と離婚したくないのは意地になっているだけとしか思えない、のような言葉が向けられてしまう。

話し合いの内容のレポートを頂く。体調を崩された時期、お仕事で残業 も多く、一概に義母問題だ けで体調を崩したと言い切れない状態であったそうである。ご主人にも半分は非があることを次回以降の話し合いで2人で考えていけるよう課題を提示する。

ご主人から見たY奈さんの義母との不仲問題以外での短所や嫌いな面に ついて分析から提示し、自 覚していただく。非についてきちんと整理をしていただき、謝罪、今後の提案についてどう伝えたいのかを文章にまとめる。面会を求め、 ご主人に謝罪・非の自覚、留意提案をお話していただくが、返答は変わらず、一緒に暮せないことを言われてしまう。この話し合いで夫婦とし ての気持ちの温度差、結婚前にお互いがどういう気持ちだったのかを確認し、お互いの愛情について自分に問題があった部分を思い返していただき、撤回に ついての話し合いをしていただくが、結果としてまだしばらく、6ヶ月くらい保留・別居で構わないということで猶予期間の延長について合意に至られ る。

次の課題で、Y奈さんがご主人に見せていた長所、ご主人から見た長所 について考えていただく。 ご主人への甘え、独占欲からの義母の愛情やマザコンな面についての嫉妬心の根底にある愛情の問題について考えて行くことになる。課題形式の作文にて改心す べきことや、理由説明等の文章の作成に取り組んでいただき、面会の際に行動や発言で示せるよう自覚していただく。

半年が経過し、放棄するような発言は変わらないが強い催促等 は軽減された様子であった。しかしその間に何度か義母から電話があり、Sさんが今、職場の若い女性と結婚前提で交際をしており、再婚を真剣に考えているので応じて欲しい、等の内容の話を何度かされてしまう。そのことをメールでご主人に確認した際に、そのような事実はないという返答に至る。(実家で 就寝中等に無断で義母がご主人の携帯を見ている可能性が高いことを分析にて指摘する、おそらく同居中の深夜帰宅や外泊もその女性との浮気が関連していな い、つまり心配はしない推測を提示する)

今の心の状態を基準に課題に取り組んでいただく。課題の内容 は、現状では相手が望む答えが合意の返答以外にない状態であるため、相手の放棄したい気持ちを理解し、聞く姿勢を示すことについて考えていただくことと、義母問題での信頼の回 復について、いかにご主人が自分自身で考えるか、自分自身で気がついてくれなければ状況は変らないことを指摘した上で、義母からの嫌がらせの電話の応対方 法、日々をどう過ごすか等気持ちの持ち方について考えていただく。この状態で相手に離婚したくない理由説明について、どう伝えたいのかについて作文の形式で考えていただく。

ご主人にメールや電話で会って話し合いたいことを伝えるが、離婚承諾 の返事をくれない限り会い たくないという返答に至る。

義母から電話があり、離籍をして欲しいこと、あなたの親に電話をして も話しにならない、お互い に新しい将来を考えて欲しい等の指摘やご主人が新しい恋人と円満に交際しており、結婚の約束もしている、ご主人が、いつも仕事や自分のことばかり優先す るY奈さんが妻として適していないと思っていて職場の皆さんにもあの妻とは別れると公言していること等を言われてしまう。

電話で、義母から言われたことを正確に伝えるが、ご主人は 「だから何?そんなの嘘だ ろ」という返答に至る。どうやらご主人は義母が無断で携帯を見ていることに気が付いた様子であった。

果たして、このようなご主人、義母と家族としてこの先暮して行けるの か、選択しない理由 とは?という内面を見つめた課題に取り組んでいただき、ご主人への想い入れについて回答をしていただく。

近況伝達等メールでのやり取りを継続し半年が経過する。ご主人から 面会で話し合いに応じる返 答が得られ、ファミレスにて2人で話し合うことになる。義母からの電話のこと等を伝える、どうやら義母の個人的考えで様子は伝わる。しかし ご主人から義母の悪口や言い訳や留意・謝罪は本当に応じてくれる話であれば聞くと言われてしまう。ご主人のこの問題についての疲労による放棄の気持 ちが原因である。未練・愛情についてや思いやりや気持ちの理解等相手の視点から見て欠けていると思えた点や甘え・過信、自身の非に ついて謝罪を伝えても、性格の不一致だと思っている、母さんと上手くやれないのだから気持ちは変わらないとの言い分が変わらず平行線の状態となる。しばら くは話し合いたくないという結論に至る。

義母から催促の電話が激しくなる。Y奈さんの職場にも頻繁に義母 から電話が来るようにな る。通話をICレコーダーに録音していただき、ご主人に知らせ、録音のROMを渡していただく。ようやくご主人が義母の異常な行動や言い分を把握するに至 る。

ROM内容を基に義母との対話のマニュアルの作成を開始する。

課題形式の取り組みを行っていただく。ご主人が現状、Y奈さんの義母 との不仲について許せずに いて成立という方向で放棄したい気持ちになられている敵意や不信感について、今後、Y奈さん自身がどう変わりたいのか、どう行動で反省を示すのかにつ いて作文形式で考えていただく。随時、月に1,2回、近況を電話でご主人に伝えたり、近況を尋ねたりと、話し合い再開まで冷却の時間を置いていただく。

09年年末、義母からの提案で今後についての4人でちゃんと話し合い がしたいことを電話で言わ れる。いつまでもこのままにしておけない、年が明けるまでには家族が楽になりたいという言い分であった。実家で義父母を交えての話し合いをされる。ご主人 からこの問題に親はもう口を挟まないで欲しい、ちゃんと自分たちで納得して終らせたい、俺が頼んでいないことまで母さんから言われたくないとの主張があ る。義母と協調できなかったこと等Y奈さんから話すが謝罪は聞いてはもらえたがご主人の気持ちは変わらない、もう気持ちがないと言われてしま い、理由はもう関わるのが面倒だし愛情を持つことは難しいと思うから、とのこと。義母問題で挟まれたことが苦痛だと思うし俺に連日愚痴を向けられたことが 疲れたし、母さんが最初に言ったように会社を辞めて専業主婦になって欲しかったのに会社を続けて、言うことを聞かない我の強さが許せないと思った、等と 言われてしまう。

この時の言い分を基にご主人との対話のマニュアルを作成する。

その話し合いの後、義母から連絡があり、義母との話し合いをされる。 合意を拒んで留意する理由、家族で一緒に暮らしたい理由、ご主人に与えたい愛情、義母にできる約束、気持ちを察していること等課題で作成したマニュアルに従い、ご主人への気 持ちについて義母に説明をする。しかし義母は相当に感情的になられ話しにならない状態になられる。

ご主人に義母から言われたことを正しく伝える。面会が実現する。対話 マニュアルに従い、自分本 意な生活態度の謝罪、ご主人から要求されてから気がついたこと、この先でできる約束等を話していただき、考えるとの返答を得られ再度数ヶ月の冷却 の期間を置くことで話が終わる。

ご主人とはメールや通話でのやり取りを継続いただく。ようやく自分の力で物事を考えて くれる状態になる。

10年の5月の連休に義母からの提案で籍をまずは抜いて欲しいとの言 い分で両家の話し合いが行 われるが、Y奈さんの親は異常な嫁イビリの件を抗議されたため離婚させたいとの意見となられ話し合いは失敗する。ご主人からY奈さんの両親への謝罪はして いただけた状態。義父からも相当な意見があり、義母は無言になる。

しばらく冷却の時間を置くことととなる。

話し合いで、義母問題について話し合い、ご主人から今後の 義母との関わり方を考える と言う回答が得られる。義母の機嫌を気にして義母から怒られたくない気持ちで義母に逆らえずにいたこと、同居中毎日聞かされていた愚痴が煩わしく、まさか 母さんがと思うことや誇張もあると思って聞き流していたこと等を謝っていただく。要求の撤回を言っていただける。

その話し合いから1ヶ月が経過した7月の中旬に同居再開(修復に向け て)についての話し合いをされ、Y奈さんとこれから新たに賃貸のマンションを借りて同居を再開する話となり、8月の中旬、新居での2年ぶりの生活が始まり夫婦の修復を完了する。 

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