話し合うことが困難な夫婦

復縁専科









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別居後に話し合うことが困難な夫婦の復縁事例

夫婦の信頼回復は心理学

対話困難な離婚騒動

依頼者:Mさん36歳※着手当時 (男性・会社員)

結婚4年目の妻Cさん(着手当時 34歳)。子供1人(着手当時2歳)

別居後に話し合うことが困難な夫婦の復縁を希望。

期間:2008年1月相談、2月 着手、10年9月復縁
難易 度:H(相談時は義父母、親族が対話を阻害し奥様との直接対話・お子さ んとの面会が難しい状態)

費用144万円

Mさんの意思により、他の復縁に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

この復縁エピソードを事例紹介に掲載いたします

Mさんのご好意で難易度の極めて厳しい話し合いが困難な案件であったことから
似た ケースでお悩みの方の参考になれ ばとのことで、全容の掲載の許可のお返事を頂き、掲載いたします。

Mさんは会社員で、収入も安定されている。6年前に奥様のCさん と仕事の関係で上下関係にあっ た奥様側親族(叔父)の勧めでお見合いにて知り合われ、1年くらいの交際の期間を経て結婚をされた。式の段取りや住まい選びのこと等奥様のことを甘やか し過ぎる義父母と奥様の関係に疑問をもたれながらも叔父の進言もあり成婚をされたそうである。入籍を前にローンでマンションを購入され、同居を開始された そうであるが、日中は義母が家事の手伝い等に常時来ている状態であったそうである。土日の外出も義父母と一緒にされることが多く、夕食の際も義父母のど ちらかがが一緒ということが多かったそうである。帰宅しても奥様のCさんが携帯ばかり操作し会話も少ない状態であったそうである。その後数ヶ月で、平日は Mさんの帰宅が遅い(22時前後)ことを理由にほとんどを実家で過ごされ、週末等だけ帰宅する状態になられたそうである。

成婚から1年が経過した3年前に奥様のご懐妊が発覚し、実家に戻 られ、マンションに帰って来な くなられてしまったそうである。ところが産後も体調と育児専念を理由に実家での暮らしを続けられてしまい2年が経過してしまわれたそうである。いつまでも 帰って来ないことを心配になられ、我慢の限界を感じて、奥様の携帯に「いったいいつ戻るのか?子供に会わせて欲しい。僕の親も孫を抱きたいと言っている」 と電話を入れた際に、冷静な声で「あなたとは離婚をしたいです、帰宅はしません」との回答をされてしまい、離婚は考えられないと留意されたが途中で義母に 電話を代わられ激しい言い合いとなられたそうである。以降、奥様の携帯に電話を入れても留守電、メールを入れても返答が来ない、という状態で3ヶ月が経過 してしまう。一方的に義父が擁立した代理人から文章が届き、離婚要求、別居後の生活費はきちんと払って欲しいこと、慰謝料・財産分与のこと等を一方的に 伝えて来られたそうである。義父の代理人から文章で自宅マンションに置いてある奥様と奥様の衣類や書籍、嫁入りの際に持参した家具・家電、身の回りの品を 実家宛に送るよう要求され、返答に困られていたらMさんが仕事で不在の平日の日中に義父母が無断で引越しの業者等を頼んで荷物を引き揚げてしまわれたそ うである。

義父に電話を入れるが取り合ってもらえず、代理人の事務所に電話 を入れても、散々居留守を使わ れ、ようやく電話に出て貰えたが、調停の準備中という回答しか得られない。

奥様に対してメールで話し合いに応じて欲しい、理由が知りたいと の呼びかけ等を継続されたそ うであるが無視の状態に陥lってしまい、代理人から相当に厳しい内容の抗議文章が郵送されてきたそうである。お見合いを勧めた叔父(勤務先の元上司)に相 談をする。「なぜそんなに酷いことになる前にもっと早く私に相談をしてくれなかったのか」と激しく叱られてしまう。数日後、叔父から義母に事実確認をして いただくが、義母の言い分を聞いて、言い出したら聞かない人だから離婚に応じてあげて欲しい、という上司からMさんへの謝罪と離婚承諾のお願いをされてし まうに至る。

当方にメールで相談。14項目のチェックシートにお答えいただき 分析を提示する。懐妊後に自宅 に戻らなくなった原因は奥様の義父母へのMさんについての不満や悪口を誇張して話したことも原因に含まれていることを提示する。Mさんに分析結果を提示し たが思い当たる問題点は義父母の過保護な面以外の不満点がないはずとの返答となる。

分析提示から1ヶ月が経過し、奥様側から調停を申し立てられる。 具体的等バイスが禁止され ているため、心構え(嘘を言わない、安易に自身の思い当たる非を並べて謝らない、覆すことになる発言は控える、生活費は誠実に振り込む、メールや通話を控 える、相手側の悪口を言わない、憶測での発言はしない、等)を提示し、Mさんからの報告を待たせていただくこととなる。

4ヶ月が経過。Mさんから調停が不調に終わった報告をいただく。 調停での奥様側の言い分として は、Mさんの性癖が粘着質で同居が怖い。暴力を振るわれ強引に性交渉に応じさせられた。結婚前に話し合って決めていた家族計画の話し合いを無視し懐妊させ られた。平日は帰宅が異常に遅く、家庭を放棄している、会話はいつも冷たい口調で自分から話題を振ってくれず思いやりがない、いつも機嫌を覗いながら怯え て暮していた。金銭的な家計の締め付け厳しく、困窮させられた。義父母との外出を阻害された。今後は同居継続意思がない、Mさんの人柄、性格に不安がある 等の内容であったそうだ。(事実とは大きく異なる)お子さんとの面会の約束等は得られたそうであるが、代理人経由でののやり取りで決めることとなり、 応じてくれる気配なしの様子。自宅マンションは売却をして残った金額の半分、預貯金の中で同居期間に貯めた貯蓄の半分を分与して欲しいという話をされてい たそうである。調停で離婚成立まで毎月生活費を振り込む約束となられ、振込確認の返答が欲しいことを伝えるが、そのことについて一切返答がない状態。奥様 側は裁判に移行する準備をされているようである。

叔父(勤務先の元上司))に調停の結果、言い分と事実についてき ちんと話していただく。叔父に 話す伝達については課題形式で要点から先に明朗に話せるよう作文に取り組んでいただいてから話していただく。叔父からはここまでの悪化ならば仕方が無いの で離婚に応じて新しい人を探しなさい、という断念を進言されるに至る。叔父を説得し話し合いをして無理なら断念も考えるが子供に一度も会えないまま離婚は したくない、なぜ急に家を出て戻らなくなったのかもわからない、との懇願をされ、叔父から義母に再度お願いをしていただく話となる。

叔父を通じて奥様に直接対話を申し込む伝達をするが、義母から対 話について断りの返答が叔父に 来たそうである。義母から叔父に裁判と言う言葉が何度も出ていたことからしばらくの静観を指示する。

叔父(上司)から断念して欲しい、離婚に応じて欲しいと言う説得 をされてしまう。マンションは 手放さなくていい、財産分与も放棄するように説得をする、等の条件を提示されてしまう。

叔父にはしばらく冷静に考えます、との返答をして静観をすること とする。

しばらくの静観の期間で何度か代理人ではなく義父に電話を入れ義 父経由で奥様との通話等をお 願いするが、離婚に応じてくれるまでは会わせない、話も聞けないと強い拒否をされてしまう。奥様に何度かメールをされたが、内容について奥様からの返答は 得られず、義父からもう連絡はしないで欲しい、裁判で不利になるぞ、等の脅しやクレームが来るだけの状態に陥る。その通話での義父とのやり取り内容の分 析結果を基に、義父母との通話のマニュアルを作成し、Mさんから再度、義父に納得できない、裁判を恐れてはいません、という内容の電話を入れていただく。 対話の呼びかけをするが、離婚に応じると約束をしない限り話にならない状態で奥様の近況や体調、就労等の様子も教えてくれない状態。奥様の携帯に会って 話したい、お子さんに会わせて欲しいとの面会の要求を送信しても返答がない。

3ヶ月の静観を指示するが、そのやり取りから3週間も経過しない うちに家庭裁判所から呼び出し の郵便物が届き、離婚を要求する内容の裁判を申し立てられたことがわかる。当方は、内容はアドバイスできないため、嘘を言わないこと、離婚したくない理由 を明確に伝えること、書面にも事実だけを明確に記載するよう心構えのみ伝え、静観をさせていただくことになる。

8ヵ月が経過し、Mさんから当方に電話で報告があり、相手側が最 初にしていた事実とまったく異 なる嘘(暴力のこと、家計締め付けのこと)の主張が二転三転し、結局は相手側が取り下げることで裁判が終った、当事者同士良く話し合いなさいということを 言われた。とのこと。

対話呼びかけの復縁マニュアルを作成し、まずは叔父に報告をしていた だくが、叔父からはこれ以上こ の問題に関われない、離婚に応じないのであれば一生このまま身動きできないことになると厳しい意見を言われてしまう。裁判でも伝えた離婚したくない理由、 家族愛についての考えを叔父に伝えるが理解をしてもらえない。

マニュアルに沿い、義父経由で対話の申し入れを伝えるが、体調を 崩していることを理由に会う事 を拒まれてしまう。

切り口を変え、Mさんの両親から義父に孫(お子さん)との面会に ついてお願いをする手紙を郵送 していただくが、義父からMさんの母親宛に断りの電話がある。その手紙のことを抗議する電話が義父からMさんにあり、その通話で義父と後日、実家付近の飲 食店で会い、話し合う約束が得られ、面会を実現されるが、義父に聞く姿勢がなく、奥様の意思だけを尊重しお金はいらないから話し合ったりして苦しめず、お 互いに前を見てこれからのことを考えて欲しいと説得をされてしまい、離婚に速やかに応じて欲しいと言う話に至る。ここでマニュアルに沿って会いたくない理 由、逃げるように会わずに済ませようとしている理由を納得できるまで聞く覚悟で問いかけ続けていただくと、義父からお互いの将来のための発言から波及し、 再婚という言葉が出る。マニュアルに従って、その発言を納得できない姿勢で問い詰めたところ、奥様には既に再婚を視野に交際をしている男性がいる、学生の 頃からの先輩で奥様が一番心を許していた相手であること等を義父が話してくれるに至る。

義父との会話を分析する。義父の主張内容から、まず奥様が他の男 性に想いを寄せたまま見合いを し、義父母の進言で結婚を承諾したこと、その未練を義母はわかっていたこと、義父母の思考が偏っていて、実際に奥様が感じていたMさんへの不満を利用し離 婚を助長しているように取れることを分析し、Mさんに提示する。異変、懐妊の直後の時期に、最初に奥様が戻りたくないとの発言をされていた許せないMさん の非、性格の不一致と指摘された内容についての自覚と事実ではなく義父母によって不満とされた部分の区別の作業を開始する。

奥様への月に1回の手紙で、対話の呼びかけ、子供に会いたいこ と、将来誓えること、気持ちを理 解したいこと、離婚したくない理由、近況報告等メッセージを届けることを継続することとなる。

3ヶ月程度が経過した時に郵送した手紙に対して、奥様から電話が あり、通話が実現する。この通 話内容から奥様には戻れない、話したくないという強い意思と事実を話してでも納得させて離婚がしたい気持ちが存在する様子であった。

(義父母は娘への過保護が強く、見合いの返答を奥様の意思や事情 を無視し、承諾するよう命令し たことが問題の始まりであったことが判明する)

奥様がMさんと向き合うことで義父母を裏切ることになるという奥 様の不安を解決する言葉につい て、検討し、安心の伝達等対話に向けてのマニュアル作成の作業を行う。マニュアルを基に奥様を追い詰めない意味で義父母との連絡や交渉は休止し、奥様へ の手紙での近況伝達やメール伝達を心の許容重視で行うことなる。(奥様の義父母への配慮でMさんと会わない、話さないように意地になっている状態と読み取 れる)

奥様との面会打診継続から5ヶ月が経過した時期に義父母に再度、 謝罪を含め、対話の申し入れの 電話を入れていただくが、拒否されてしまう。その通話にて、代理人の指示で破綻宣告という方法を選ぶために無視をする考えがあるような発言に至る。そのた めマニュアルに沿い、奥様の異変についてたの男性との交際を伏せていた不安を感じていること等、義母が動揺するような核心に触れる話しをしていただく。 義母から再婚をさせたいのでお金でしたら払いますから自由にさせてあげて欲しいと感情的な言葉を向けられてしまう。冷静に言い分を聞いて、離婚に応じるに は会って話をして伏せられている事実を把握してからでないと無理であること、このことは叔父には言えないというこ等を話していただき、面会が実現する。

実家にて義父母、奥様、Mさん、での話し合いが実現する。マニュ アルに沿って話をしていただ く。義母から実は、奥様には大学の頃から交際をしていた男性がいたこと、それを義父が反対しており、30歳になる前に結婚したいと言い出され、その男性の 就労が不安定(飲食店勤務・夕方から深夜の就労時間帯)という理由で義父母が関与して強引に交際を打ち切らせた、何度かお見合いをさせ、その中で叔父の紹 介のMさんが一番条件が良かったので義父が気に入り、返事をするよう命令をした。交際が始まってからも、前の男性と会っていたり連絡を取り合っていること に気付いて何度も注意をした、結婚が決まってからも、同居を始めてからも親に隠れて日中等に会っていたため、新居に義母が頻繁に寄り監視をしていた。懐 妊したと知った時にもしかしたらその男性の子供かも知れないと感じて怖くなり、実家で暮させた。出産後もその男性と連絡は取り合っている様子だったので怖 くなった。等の身勝手な事実を言われ、謝られてしまう。経緯からMさんが誠実で真面目な人柄とわかった、だからこの我が家の失態bについて叔父に伏せて くれると信じられるので正直に話した。がっかりしたでしょうから離婚に応じて下さい、と言われてしまう。

数日後、課題形式で安心伝達に取り組んでいただき、課題での作文 を基に奥様の不安、困らせてい ることを払拭できる伝達と義父母がかなり奥様の意見や考え方に影響を与え、修復対話を阻害している気配を配慮し、奥様が義父母を裏切ったことにならない、 僕の責任という言葉を伝えるようにとのメールでの安心伝達を指示する。

その後数回、奥様とのメールのやり取りがあり、子供のことは追及 されたくない、会わずに別れて 欲しい、結婚のことは無かったことにしたい。という言い分で平行線に陥ってしまう。

義父から電話があり、奥様が体調を崩して毎日泣いて苦しんでいる ので楽にさせて欲しい。愛情が あると言うのなら速やかに離婚に応じてあげてくれないか、動揺をさせるのが辛いのでもう手紙とか送らないで欲しい、という内容であった。

義母からMさんの母親に離婚の説得をお願いする電話が入る等、 奥様側が追い詰められた状態で あるように取れる動きに至る。

2ヶ月の静観をする。その期間で誓えること、想い入れ、許せるこ と、気持ちの理解について課題 に取り組んでいただく。

課題で考えたことを基に奥様に伝えるべきことと、義父母を安心さ せる対話のマニュアルを作成す る。

まず義父母に離婚に応じる考えもあること、奥様の意思を尊重した いし重苦しい気持ちも理解して いることを伝える。奥様には責めないこと、許したい気持ちでいること、僅かな期間でも一緒に過ごして愛情があり、守ってあげたい気持ちであること等本心 をきちんと伝えていただく。義父母はやはり奥様の譲歩の気持ちも理解してくれず離婚回避の考えが持てない様子であった。

奥様から義父母には内緒で実家付近のファミレスでの面会に応じる 返答に至る。面会に備え、発言 すべきことと控えるべき会話について禁止語句等マニュアルを作成し暗記していただく。円満で有意義な面会が実現する。

面会後、義父母は交えず、奥様との話し合いを継続できることとな る。今後も離婚に応じず修復を したい気持ちであることやお子さんのためにも自宅に戻って暮して欲しいこと等を伝えていただく。

面会では近況伝達だけにしていただき、追求や言いたくないことに 触れない等刺激を避ける指示 をする。同居再開の提案も含めた話し合いをしていただくが奥様からの返答は、この段階でもまだ義父母の意向を優先したいこと、義父を裏切れない、実家で暮 すことが平穏と想っている等の返答に至る。

冷却の時間を置く。

再度、義父に電話で、お会いして対話がしたいこと、奥様とお子さ ん帰宅して欲しい理由と義父母 に約束できること等を伝える。娘に執着しないで開放してあげてくれませんか、等義父は相当に苦しい様子で、義父の返答は離婚に応じていただけないよう なら連絡をされても返事ができない、という内容であった。

義父の発言を分析した結果、義母が奥様は離婚するしかない状態と 考えており、実家では義母の意 見の方が義父より強い家庭であるために義父は義母の手前、義母の意見重視で修復反対としか言えていない推測が出る。

この分析を基に奥様にメールで伝え、週末に義母を交えての話し合 いを実家で行う。その話し合い で義母からの本音として、悪いのは娘ですが離婚のお願いは続けたい、離婚しか解決の方法はありません、との結論に終わる。

奥様とのやり取りや面会を継続いただく。

話し合いから4ヶ月が経過した10年の5月、義父母は賛同は難し いが奥様が義父母から悪者扱い されずに自宅に戻れるよう叔父を交えた話し合いも視野に対話をする復縁マニュアルの作成に入る。

6月の上旬、奥様と義父母を交えての話し合いとなり、叔父に事実 は知られたくない、との義母の 強い意向があり、奥様の意思に任せる。しかし子供の父親が本当にMさんなのかがわからないが先々でそのことで娘を苦しめないと誓えるのか、等の厳しい提 言をされてしまう。この際に、なぜ以前の恋人と会っていたのかの理由を聞くことができた。見合いをして結婚するかもしれないと伝えてから彼から連絡が来た り会いたいと言われるようになり、突き放すことができず、入籍後も会いたいと言われたらつい甘えで会っていた、等の理由である。

(義父母の意見・意向は覆らないと決め付けず根気良く理由を尋ね る気持ちで向き合うこと、奥様 への問い掛けは悪者扱いをせず事情を理解する姿勢を示し、留意過多にならないこと、奥様を責めず、返答を義務のように求めない思いやりと譲歩のある姿勢が 対話から修復の糸口を探すポイントになります)

その後も週に1度は会われるような関係にまで修復、復縁する。

8月の下旬くらいから頻繁に奥様がお子さんを連れて自宅に来るよ うになる。

9月の上旬に再度、義父母同席での話し合いにて、再同居に承諾の 返答を得られ、引越しを完了され同居を再開される。

 


復活愛

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