妻の人格分析

復縁専科









ホーム成功事例離婚回避 →妻の人格分析

別居夫婦の復縁
危機を解決できた復縁事例

妻の人格分析から謝罪方法を知る方法


妻の人格分析

妻の人格を理解したい

依頼者:Eさん38歳

結婚7年目の妻(33歳)が子供(7歳)。

離婚を回避し、復縁を希望。

期間:2006年1月相談、2月着手、5月復縁

難易度E  費用36万円

Eさんの意思により、他の復縁に悩まれている方に勇気を与えられるのであればとのことで、

この復縁エピソードを事例紹介に掲載いたします。

Eさんは職場の関係で知り合われた奥様と3年の交際を経て7年前に結婚。

2日前に奥様が子供を置いて実家に帰ると出て行き、電話に出ずメールも無視の状態との相談を受ける。

この数ヶ月、奥様が週に2,3回帰宅が異常に遅かったり、飲酒しての帰宅、朝は起きないなどの異変。

実家や友人宅に泊まったと言い訳をするがそれについて疑う発言をしたところ激しく感情を乱される。

その経緯やそれまでの過程について詳細をお聞きする。

奥様発言、主張についてもお聞きし、奥様の言葉の原文などをお聞きする。

一度も話し合いが行われていないことから、まずは奥様に理由や事情の説明を求めることとする。

メールにて通話の希望を伝えるが回答がなく、コールをするが取らない。留守電にメッセージを入れていただ く。

1日待つが回答はなし。実家に電話を入れたいことをメールする。

「ご自由にどうぞ」とのメール回答を得る。

実家に電話を入れ、奥様と通話したいことを義母に告げたら、激しく激怒され、一方的に切られる。

当日、修復アドバイスを受託する。

奥様のこれまでの家庭での居心地、子育て、実家との人間関係のことのチェック判定などを実施する。

どうやら奥様がEさんに言えないこと、義父母も知らない行動をしている可能性が高いと判明する。

義父(奥様の親)宛に電話で、奥様のことで相談をしたいことを伝える。

状況説明と奥様の様子、介入のお願い、ご迷惑をおかけすることを当方のマニュアルに沿い入れて頂く。

義父の言い分ではEさんの暴力やギャンブル、家庭内でアダルトビデオを観る等の異常行動が怖く、

奥様から、Eさんから身を守るために学生の頃の友人の部屋に避難していると報告を受け、

Eさんからの電話には取り合わないように、と頼まれたとの事実を言われる。

奥様の無視に異常があり、浮気を懸念し、携帯の料金明細、預金通帳などを確認する。

衣類の他、家計の通帳とキャッシュカード、クレジットカードが持ち出されていることが判明する。

外泊や深夜帰宅などの行動について振り返っていただき、行動を表にして事実確認作業を始める。

奥様の家庭での居心地は悪くは無く、将来への不安やWさんとの家庭を放棄し逃げ出したいと思う部分がない。

Eさんにご自身を奥様の視点から見て家庭生活について考えていただくなどを行うが問題がない。

奥様に対話を申し入れ、事実確認をする必要があると判断し、預金口座のことを含むメールを入れる。

奥様から抗議の電話が来る。主張は離婚したい、慰謝料を払え、別居の生活費を保証して欲しいなど。

話し合いでの衝突や心の重荷となる決め付け発言を避けて、通話で対話をするが、平行線で終わり、

理由すら不明。

1週間程度の冷却期間を置くことにする。

その間、対話についてのマニュアルを作成する。

2週間が経過し、メールにて離婚に向けた話し合いの面会を頼み日時場所が確定する。

義父に報告をして同席を承諾いただく。

話し合いは義父母と奥様、Eさんで行われる。

奥様から、Eさんとの生活は苦痛で耐えられない、

Eさん宛に離婚届を郵送して終わりにしたい、子供は引き取れない、お金のことなどの一方的な要求をされる。

通帳の返還を要求するが拒否される。(Eさんの給与が入金される口座)

離婚まで毎月の生活費の振込み支払いがされないことが不安などの主張や、

別居はお金がかかる、別居継続に関する要求として通帳返還は応じない、

慰謝料を払い財産分与をして離婚に応じるか、給与振込み口座を変更したら

訴える、慰謝料を払え、家賃生活費は払って当然など無茶苦茶な主張・要求をされる。

家に残した着替えなどのすべての荷物の整理・返却を要求され、実家に届けることになる。

Eさんの名義の通帳とカードを持って行きながらもらって当然の要求など異常さに義父が反論するが聞かない。

この数週間の奥様を義父・義母が見ても異常に感じるとの注意や質問をするが聞かない。

義父・義母・Eさんで今後の奥様への対応を話し合うが結論が出ない。

義母から奥様に相談をしていただく。ここで義母がもう介入したくない、二人の問題であり、

結論は離婚しかないとの言い分に変わる。アパートを借りる費用を要求され、親が保証人で契約をする。

場所は教えてくれない。

Eさんには当方作成のトークのマニュアルを暗記いただき、注意事項を提示。

1ヵ月後、Eさんと奥様で話し合いが行われる。

いくつかの質問への回答に異変が起こり、ここで初めて奥様の浮気が判明する。

奥様は浮気を完全に否定し、借りたアパートの住所すら正直に回答しない。

離婚意思を伝えられ、お子さんとの面会も拒まれる。

慰謝料と財産分与について激しい要求をされる。

即答はせず、次回までに考える、とし、1ヶ月の冷却期間を置くことになる。

継続していたメールのやり取りも奥様からの返答が要求や抗議一貫に変わる。

義父・義母とは定期的に通話するが離婚しか解決手段がないことを言われる。

その間、奥様の気持ちを理解する内容のメールのやり取りを継続いただく。

再度、話し合いを行うと、自由になりたい、お金が欲しいとの主張は変わらず。

安易に離婚に同意できないこと、子供への愛情のことなどを強く伝える。

この後、義父・義母からの再度の説得とEさんからの愛情・安心について伝えるが拒絶、

次の話し合いに向けて相談をする。

次回の話し合いまでに義父とEさんで話し合いが繰る返される。

2週間後、3人での対話を行う。

奥様の発言から心理をよく分析し、奥様の気持ちを理解していただく。

奥様の浮気の原因となった家庭生活のこと、家庭・愛情についてEさんができる約束の提案について伝える。

要求していたお金はいらないが離婚したいとの主張に変わる。義父と奥様の話し合いが行われる。

ここで奥様は義父に対して金銭の援助を懇願して来る。

子供への愛情が持てない、子育てが苦痛との主張をされる。

当方作成のマニュアルでEさん、お子さんからの電話をいれていただき、翌日、面会対話をする。

奥様が浮気の清算を約束する。浮気の相手について事実を知ることになる。

持ち出した通帳の預金はほぼ浮気相手が遊興費で使い、家賃すら苦しい状態であることを告げられ、

5月の下旬、奥様から浮気を清算した(相手と連絡が途絶えた)との謝罪の電話があり、

翌日、実家にてEさんを交えて4人での話し合いが行われる。

義父・義母からも深い謝罪があり、浮気相手がフリーターで年下であったことなど事実関係が告げられる。

数ヶ月前にネットゲームで知り合い、面会を重ねているうちに求婚され同棲を始めてしまったとのこと。

それ以前も何度か他の若い男性との浮気を繰返していたそうである。

理由は、家庭では女として見て貰えず、母親として家事に追われることが苦痛であったとのこと。

奥様からの離婚要求の撤回と浮気についての謝罪がされ同居への引越しが行われ復縁の取り組みが完了する。

奥様の浮気再発について、日々の会話、お互いの気持ちの理解などを約束する。

奥様から義父母、Eさん・お子さんへの謝罪が伝えられる。

 

有料でのご相談の 着手後は24h体制の緊急電話・メール対応で復縁まで完全サポート

仲良く

夫婦愛  


当方の行っている心理学による方法とは、

工作や引き寄せの法則と異なる、
別れの原因について徹底的に分析し、

あなたの自己改革をはじめ、

心理学に基づいてのアドバイスを実施し、

あなたと相手の心の変化を良い方向に向け、

修復できる状況に変えて行きます。

愛をふたたび

 

離婚危機の回避、夫婦の復縁に関する詳細はメールにてお問い合わせ下さい。

夫婦の未来をひらく心理学

相談無料・秘密厳守

ご相談のマナーについて:

分析前の無料相談のお電話では具体的なアドバイスは一切、
行っていませんので予めご了承下さい。

掲載事例は参考であり、一部、プライバシー保護のため、

メッセージの具体的内容を実際に使用した文面ではない言葉 を

表記している場合もございます。

個人個人のケースで修復方法やメッセージが大きく異なりま す。

必ず、メールにてご相談下さい。

無料メール相談 

(個人情報保護法を厳守しプライバシーは保護いたしま す)

このサイトに掲載されている文章はすべて依頼者の許可を得て 記載しています。 
相談無料
ご相談はお気軽に

【お知らせ】フォームからの送信ができない場合は、ask@fukuen.jpまでお送り下さい。 

復活愛

お問い合わせ:090-6519-1413(受付時間AM8:30から AM3:00)
(番号は必ず通知でおかけ下さい)

Copyright (C) 2016. All Rights Reserved.