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この記事の著者を紹介

高橋純代(心理カウンセラー) 日本心理学会認定・認定心理士

1976年生まれ

 

大学・大学院の人間科学心理学科にて心理学を履修。

 

2000年より夫婦カウンセラーとして愛知県内の夫婦相談の事務所に勤務。対面での夫婦カウンセリング業務に従事。

 

2003年4月、夫婦相談の事務所が復縁専科に吸収合併。カウンセリング業務は継続。

 

2004年4月より復縁専科の創業者、冨田倫子(臨床心理士/1995年に復縁のための冷却期間を提唱)のアシスタントカウンセラーとなる。

 

2004年9月より復縁専科の組織変更(代表者変更)に伴いチーフカウンセラーとして心理分析、アドバイス業務に従事する。

 

復縁カウンセリングをメール、電話で行えるようにメールによる14問の設問のチェックシートを制作。以後、恋愛・夫婦問題の心の温度差についての40問の設問などを実用する。

 

チェックシート設問の導入によりメール相談の分析提示の時点で冷却期間を置く復縁方法と冷却期間を置かない復縁方法について恋愛観・別れ方から選定できるようになる。共通の知人・友人を介する「人の輪による復縁方法」やこれまでのセオリーであった別れたら冷却期間を置く手段での失敗経験を活かして冷却期間を置かずに誠実に謝罪を伝える「動の復縁方法」などを考案・実践をする。

 

恋愛の復縁、夫婦の離婚問題の解決についての心理分析を行う。以降、多くのカップルを復縁・結婚に導く。

 

 

2005年4月、青春出版社の月刊誌「SAY]の特集記事「復活愛で最高の幸せをつかむ」の取材を受け、自分でできる復縁・復活愛の方法について特集記事が掲載される。

SAY2005年4月号

 

2008年、自身が学生の頃から交際を継続していた男性と結婚。2児の育児の傍ら、後進の4名の心理カウンセラーの実務育成を中心に復縁専科の心理分析部門の業務を行う。復縁専科への取材の対応、広報を担当。

 

 

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