突然、妻から「離婚したい」と言われた方へ!                                                        

妻から突然「離婚したい」と言われた方へ

最初の対応で夫婦関係の結果は変わります

昨日まで普通に会話をしていたのに、
突然、妻から「離婚したい」と言われた。

理由を聞いても
はっきり答えてもらえない。

話し合いをしようとしても
避けられてしまう。

どう対応すればよいのか分からず、
戸惑っている方も多いと思います。

離婚を告げられた直後は、
誰でも動揺してしまいます。

しかしこの時期に対応を間違えると
妻の気持ちがさらに離れてしまうことがあります。

反対に、
相手の心理を理解して接することで

関係が落ち着き
話し合いができる状態に戻るケースもあります。

離婚問題では
最初の対応が結果を左右することが少なくありません。

離婚を切り出された直後に起きやすいこと

性格が合わない

突然離婚を言われると
多くの方が次のような行動をしてしまいます。

・何度も話し合いを求めてしまう
・離婚を拒否する言葉を繰り返す
・感情的になってしまう
・長いメッセージを送ってしまう

こうした行動は、相手に

「追い詰められている」
「責められている」

と感じさせてしまい
離婚の意思をさらに固くしてしまうことがあります。

まず必要なのは
妻の心理状態を整理することです。

離婚を決意するまでには心理の段階があります

多くの場合、
離婚は突然決まるものではありません。

気持ちは次のような段階を経て
変化していくことが多いのです。

不満の蓄積

心の距離

関係への諦め

離婚の決意

現在どの段階にいるのかを整理することで
取るべき対応が見えてきます。

今の状況を整理してみませんか

現在の状況をお送りいただければ
心理カウンセラーが内容を拝見し返信いたします。

離婚回避の可能性や
今後の対応についてお伝えします。

心理カウンセラーが対応

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復縁専科の離婚回避相談

復縁専科では
夫婦関係の修復や離婚問題について

長年ご相談をお受けしてきました。

ご相談では現在の状況を整理しながら

・妻の心理状態
・離婚を考えている理由
・関係修復の可能性
・今取るべき対応

を心理分析をもとにお伝えしています。

離婚を望んでいる側の心理を理解しながら
関係がこれ以上悪化しない接し方を一緒に考えていきます。

このような状況の方が相談されています

・妻から突然離婚を切り出された
・話し合いができない状態になっている
・別居になった
・離婚届を渡された
・離婚調停を考えていると言われた

離婚を決意した側の気持ちが
固まってしまう前に

状況を整理することが大切です。

心理分析で分かること

ご相談では心理分析をもとに
次のことを整理していきます。

・本当に離婚したいのか
・他に心が向いている可能性
・怒りなのか諦めなのか
・修復の余地はどの程度あるのか

離婚問題では
早い段階で状況を整理することで
関係が落ち着くケースもあります。

ケース別・離婚を回避するための初期対応

夫から離婚すると言われた

あなたの状況はどれに当てはまりますか?

① 夫婦喧嘩が続いている
→ LINEでの議論はいったん止める

② 妻の浮気が疑われる
→ 責めない・詮索しない

③ ご自身の不倫が原因
→ 同居状態の維持を優先

④ 無視が続いている
→ 必要な連絡のみにする

⑤ 別居中
→ 連絡の頻度や内容を誤らない

⑥ 弁護士や離婚調停が関わっている
→ 対応の順序を整理することが重要です

創業1993年 30年以上の相談実績

復縁専科では
1993年の創業以来

夫婦関係や復縁について
多くのご相談をお受けしてきました。

これまでの相談経験をもとに
状況に合わせた対応をお伝えしています。

心理カウンセラーがご相談を担当します

ご相談は心理カウンセラーが担当します。

相手の心理状態や
夫婦関係の経緯を整理しながら

現在の状況に合わせた
向き合い方をお伝えします。

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今後の対応についてお伝えします

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よくあるご質問

妻から離婚したいと言われました。間に合いますか?
状況次第ですが、揺れている段階であれば立て直せることもあります。
話し合いがケンカになります。
いまは話さないほうがよい場合もあります。
離婚調停を申し立てられました。もうどうしようもないのでしょうか?」
離婚調停を申し立てられても離婚になるとは限りません。不成立になった後で夫婦の話し合いを継続して離婚を回避できている夫婦も多いのです。

「浮気や不倫が原因でも離婚は回避できますか?」
原因によって対処法は異なりますが、相手が浮気中の場合とご自身が不倫をしていた場合とでは、取るべき行動がまったく異なります。共通して言えるのは「責めすぎない」「詮索しすぎない」「第三者を巻き込まない」ということ。感情に流されると、取り返しのつかない状況へ発展する恐れもあるため、慎重な対応が必要です。

離婚回避事例を紹介

成功例で離婚回避の取り組みの内容と進め方を解説しています。

無視もモラハラ
離婚回避事例一覧

【離婚回避サポート成功例】

心理カウンセラーがサポートした離婚回避の成功事例を多数紹介しています。

弁護士監修記事で離婚回避に役立つ法律の知識を解説

私たち復縁専科では離婚問題に関する法律の監修を弁護士さんにお任せています。

事業所概要

会社名復縁専科
受付電話:090-6519-1413
メールアドレス:ask@fukuen.jp
住所千葉県市原市五井5051桜セブン8-103
運営事業所概要
この記事の著者プロフィール
復縁専科運営事務局・横山美咲
復縁専科運営事務局・横山美咲

横山美咲(よこやまみさき) 1991年生まれ。血液型A型。金城学院大学・大学院(人間科学部心理学科)で心理学を履修。専門分野は行動心理学・社会心理学・人格心理学。2016年より復縁専科で夫婦カウンセラーとして勤務。夫婦問題の解決や恋愛相談など男女の愛情についてのアドバイスを得意としています。 心理カウンセラー・日本心理学会認定・認定心理士